2026年4月後半、管理者の麺ライフです。  *



2026年・4月・後半



4月30日(木)

 今日の昼食は、㈱ニッスイが製造元の冷凍食品「ちゃんぽん」を調理して食べた。

 とても旨みを感じる白濁したちゃんぽんスープ。

 麺はちゃんぽんの麺らしい少し太めでモチっとした食感の麺。

 その麺からスープの旨みを感じることができる。

 具材は、豚バラ肉、かまぼこ、さつま揚げ、きくらげ、イカ、小海老、キャベツ、人参、コーン、きぬさやとたくさんの種類が。



4月29日(水) 昭和の日

 今日の昼食は、高松市にある、「釜あげうどん 岡じま 高松店」で「らどん(中)」(600円)を食べた。

 ラーメンの出汁に麺はうどんの商品。

 あっさりと飲みやすいスープ。

 ツルリとした麺は柔らかで、食べている途中に切れてしまうほど。

 具材は、ささみの鶏チャーシュー2切れ。

 「釜あげうどん」にしておけばよかったかな。

 ☆3.5



4月28日(火)

 今日の昼食は、香川県綾川町にある、㈱アイランド食品が製造元の「まえだ」を調理して食べた。

 実店舗は広島県三原市にあるラーメン店。検索すると「塩そばまえだ」と。

 複雑な味わいのスープ。

 麺からもスープの味わいを感じることができた。

 実店舗に行ってみたいなって思えるような一杯でした。



4月27日(月)

 今日の昼食は、岡山市大供にある、「麺家 じょーだん」で「中華そば」(820円)を食べた。

 背油の浮いたわりとあっさりとした醤油スープ。

 博多から取り寄せていると思われる麺は、極細のとてもしっかりとした麺。

 具材は、とろりとしたチャーシュー2枚、もやし少々、シナチク、大海苔1枚、シナチク。

 このお店は「豚骨」が売りだったみたいで、次回は「豚骨」かな。

 ☆3.7



4月26日(日)

 今日の昼食は、山梨県笛吹市にある、㈱ワタショクが製造元の「吉田のうどん」を調理して食べた。

 生タイプの麺を茹でたのち、一度冷水で絞め、セットになっていた濃縮タイプのスープを入れたスープで再度温め直して完成。

 味噌味を感じるとても旨みのある醤油スープ。

 少し団子っぽさを感じる食感になってしまったがずしりとした麺からスープの旨みを感じることができる。

 満足の一杯でした。



4月25日(土)

 今日の昼食は、新潟県十日町市にある、㈱玉垣製麺所が製造元の「十日町名産 妻有ざるうどん」をざるうどんにして食べた。

 ツユは、愛知県半田市にある、㈱ミツカンが製造元の「八方だし」(4倍濃縮タイプ)を使用。

 麺がツルリとしているわりに麺にツユの乗りがいい。

 麺とツユとの相性も良く、とても美味しく食べることのできた一杯でした。



4月24日(金)

 今日の昼食は、香川県綾川町にある、㈱アイランド食品が製造元の「蘭蘭 豚キムチラーメン」を調理して食べた。

 実店舗は山口県にあるとのこと。

 フライパンでキムチ風タレと具材を調理とあるが、それは行わず、キムチ風タレはスープに混ぜて。

 旨みと辛さのバランスがいい感じの白濁したスープ。

 麺からは、スープの旨み、辛さ、ちょっとのしょっぱさを感じる。

 辛みが強くなく、旨みも感じられたのがよかったかなって思えた一杯でした。



4月22日(水)

 今日は高松市へ。

 まずは「手打十段うどん バカ一代」で「かけうどん」(350円)を食べた。

 ほんのり魚介系のダシと旨みを感じるとてもバランスが取れているなって思えるスープ。

 麺はツルリとしているがスープの旨みを麺から感じることができた。

 麺とスープとの相性も良く、美味しい一杯でした。

 11時前にもかかわらず相変わらずの混雑ぶりだった。

 ☆4.5



 次に、「手打うどん 風月」で「かけうどん」(600円)を食べた。

 とても旨みを感じるバランスのいいスープ。

 温でもコシを感じる麺からスープの旨みを感じることができた。

 麺とスープとの相性もとてもいい。

 ☆5.0



 それから、「古奈や」で「かけうどん」(240円)を食べた。

 ほんのり魚介系のダシと旨みをを感じる完成度が高いなって思えるスープ。

 ツルリとした麺からスープの旨みがもうちょっと良く伝わればなお良かったのにと思えた一杯でした。

 ☆4.2

 好みの「うどん店」トップ3を巡った一日でした。



4月21日(火)

 今日の昼食は、富山県砺波市にある、㈱ジャストドゥイットが販売元の「らーめん矢吹 金富士らーめん」を調理して食べた。

 麺の製造元は、佐賀県上峰町にある、㈱みろくや秀麺工房で、スープは、福岡県飯塚市にある、一番食品㈱。

 魚介ダシのよく効いた濃厚な豚骨醤油のスープ。

 パスタのような食感のツルリとした麺。

 麺がツルリとしているがスープが濃厚なため、麺からスープの味わいをそれなりに感じることのできた一杯でした。



 14時ごろ、倉敷市粒浦にある人気うどん店、「うどん天乃」で「ざるうどん」(350円)を食べた。

 コシを感じるツルリとした麺。

 和風のタレは、旨みを感じ、ざるうどんのタレに適しているなって思えた。

 麺がツルリとしている分麺にタレの絡みは良くなかったが美味しい一杯でした。

 ☆4.0



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