サイト管理者自身の、麺類の食べ歩き等を紹介するページです。 過去の日記 ![]()
岡山県の記事が中心となっております。
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ブログには写真とコメントを乗せています。
2026年・6月・中半
6月15日(月)
今日の昼食は、イオンのPBブランド「ベストプライス」の冷凍食品「国産野菜のかき揚げ 信州そば」を調理して食べた。
製造元は、信越明星㈱。
スープは濃口醤油のスープ。
そば粉よりも小麦粉の配合割合の多い麺であるが、しっかりと蕎麦の風味、味わいを感じることのできる麺。
スープ自体はそれほどでもなかったが、麺からスープの旨みを感じ、かき揚げも美味しく、全体的にレベルが高いなって感じた美味しい一杯でした。
6月14日(日)
今日の昼食は、徳島県板野町にある、岡本製麺㈱が製造元の「阿波名産 祖谷十割そば」をざる蕎麦にして食べた。
ツユは、群馬県館林市にある、正田醤油㈱が製造元の「そば屋のそばつゆ」(ストレートタイプ)を使用。
国内産そば粉100%使用の麺は、切れやすいが、とても蕎麦の味わいを感じることのできる麺。
和風のツユと麺とがよく合っていて、わりと本格的だなって思えた一杯でした。
夕食は、倉敷市下庄にある、「8番らーめん 下庄店」で「野菜らーめん(醤油)」(792円)を食べた。
コクを感じる濃口醤油スープ。
今日のスープはちょっと塩気が多めに感じた。
麺はツルリとした縮れ麺で、麺とスープとの相性はいい。
具材は、キャベツを中心にもやし、人参、玉ねぎと8の字の付いたナルト1切れ、チャーシュー1枚、シナチク。
野菜類にもしっかりとスープの味が染み込んでいた。
☆3.7
6月13日(土)
今日の昼食は、佐賀県神埼市にある、「神埼素麺 大坪製麺㈱」が製造元の「まるかんの 神埼うどん」をざるうどんにして食べた。
ツユは、㈱ミカンが製造元の「八方だし」(4倍濃縮タイプ)を使用。
細い乾麺のわりには長い20分程度の茹で時間の麺。
コシはほとんど感じれなかったが、ツユとの相性はまずまずの一杯でした。
6月12日(金)
今日の昼食は、倉敷市林にある、「らくらくうどん 児島店」で「ぶっかけうどん(冷、大)」(560円)を食べた。
丼に麺が入っており、その上に薬味として天かす、青ネギ、大根おろし、紅ショウガが乗っており、別徳利に入っているタレをかけ、かき混ぜて食べる。
濃厚なタレは伊勢うどんによくあるような濃いめの味付けのタレ。
平べったく太い麺にタレと薬味があっており、美味しく食べることのできた一杯でした。
☆4.0
6月11日(木)
今日の昼食は、新潟市にある、丸榮製粉㈱が製造元の「新潟 のどぐろラーメン」を調理して食べた。
「のどぐろ」魚粉が入っているスープは、とても旨みを感じる濃口醤油のスープ。
乾麺の麺は新潟産の米粉30%(新之助)を使用した麺で、滑らかな」口当たりのいい麺に仕上がった。
その麺からスープの旨みを感じ取ることができる。
予想以上の美味しい一杯でした。
間食に、エースコック㈱が製造元のインスタントカップ麺「スーパーカップ 濃厚味噌ラーメン」を食べた。
コクと旨みを感じる醤油スープで、商品名にあるような濃厚さは感じず飲みやすいスープ。
麺とスープとはよく合っているなって感じた。
キャベツ、コーンなどの具材が少し。
群馬県明和町のマンホールの蓋がパッケージの上蓋にデザインされた商品。
2026年・6月・前半
6月10日(水)
今日の昼食は、岡山市奉還町にある、「らあめん鬼ぼし」で「鬼ぼしらあめん」(1,000円)を食べた。
煮干しのエグサを感じるドロ色をしたスープ。
麺の上に、みじん切りの玉ねぎ、青ネギ、煮干し1匹が乗っている。
しっかりとした麺からスープの煮干しダシの味はそれほど感じなかったが、食べ終わり近くに麺とスープとが馴染んできたなって思えた。
具材は、2種類のチャーシュー。
☆3.5
6月9日(火)
今日の昼食は、群馬県高崎市にある、㈱樽沢が製造元の「下仁田ねぎみそラーメン」を調理して食べた。
スープの原材料の一部にネギが使われており、ネギがセットでついているわけではない。
香辛料がちょっと強めに効いた味噌味スープ。
麺を食べてもスープの香辛料の辛さを強く感じ、もうちょっと旨みが感じれればなって思えた一杯でした。
6月8日(月)
今日の昼食は、群馬県高崎市にある、㈱樽沢が製造元の「なかじま 支那そば 醤油味」を調理して食べた。
実店舗は、高崎市にあるとのこと。
魚介系ダシのよく効いた複雑な味わいの醤油スープ。
麺からスープの旨みをもうちょっと良く感じれればなって思えた。
スープの美味しい一杯でした。
6月7日(日)
朝食は、東京駅近くの「東京ラーメンストリート」にある、「とんこつらーめん俺式 純」で「朝ラーメン」(700円)を食べた。
豚骨ダシのよく効いたちょっとしょっぱさを感じる濃厚なスープ。
麺とスープとは合っているなって思えた。
具材は、チャーシュー3枚とキクラゲ。
☆3.7
昼食は、東京都江東区亀戸にある、「亀戸 煮干中華蕎麦つきひ」で「中華蕎麦」(950円)を食べた。
煮干しダシのよく効いた、かなり塩味の強い醤油スープ。
麺からスープの旨みをよく感じられ、麺とスープとの相性はとてもいいなって思えた。
具材は、2種類のチャーシューと小海苔1枚。
☆4.0
6月5日(金)
今日の昼食は、神奈川県大井町にある、「中華そば 縁」で「中華そば」(950円)を食べた。
少し香味油の浮いた魚介系などのダシが効いたとてもバランスが取れているなって感じた醤油スープ。
菅野製麺所のモチっとした食感の縮れ麺とスープとの相性はいいなって思えた。
具材は、大きなチャーシュー1枚とシナチク。
スープの美味しい一杯でした。
☆4.0
夕食は、横浜市戸塚区にある、「支那そばや 本店」で「醤油らぁ麺」(1,300円)を食べた。
香味油が少し浮いた完成度が極めて高いなって感じる醤油スープ。
少し柔らかめに茹でられた味わいを感じる麺からスープの旨みを感じ取ることができた。
具材は、低温調理されたトロリとしたチャーシュー2枚、穂先メンマ3本、小海苔1枚。
☆4.7
それから、東京都台東区にある、「らーめん・天神下 大喜」で「醤油らーめん」(1,080円)を食べた。
細麺と太麺が選べて細麺で。スープの濃い薄いも選べて濃いめで。
香味油と細かな背油が多めに浮いた醤油スープ。
以前のような洗練さは感じれない。
麺にスープが良く染みていて麺とスープとの相性はいいなって思えた。
具材は、トロリとしたチャーシュー1枚、濃い味付けのシナチク、ほうれん草、小ナルト1切れ、小海苔1枚。
☆3.7
6月4日(木)
今日から上京。
昼食は、東京都港区六本木にある、「入鹿TOKYO 六本木」で「醤油らぁ麺」(1,800円)を食べた。
香味油が少し多めに浮いた上品な味わいの醤油スープ。
麺からスープの旨みをもうちょっと感じれればなって思えた。
具材は、低温調理された2種類のチャーシュー、大海苔1枚。
食べ終わることに麺からスープの奥深い味わいを感じることができた。
☆4.0
6月3日(水)
今日の昼食は、岡山県浅口市にある、「麺屋 晴レ」で「中華そば 醤油」(800円)を食べた。
鶏ガラだしのよく効いた濃口醤油のスープ。
麺にスープが良く染みており、麺とスープとの相性はいいなって思えた。
具材は、しわいかしわ大小5切れ、シナチク。
「笠岡ラーメン」のお店。
☆4.0
それからちょっと用事を済ませ、同じく浅口市にある、「らぁ麺 さくら」で「中華そば」(700円)を食べた。
香味油と細かな背油が少し浮いた醤油スープ。
極細の麺にスープが良く染みている。
具材は、少し濃い味付けのチャーシュー2枚とシナチク3本。
全体的にオーソドックスだなって印象の一杯でした。
☆3.5
6月2日(火)
今日の昼食は、岡山市御津金川にある、「そば作」で「魚介系 鶏白湯醤油らーめん」(900円)を食べた。
魚介系のダシをそれほど感じない、濃いめだが飲みやすい醤油スープ。
麺にスープがとてもよく染みている。
麺をすすると、麺から魚介系の味を感じることができ、麺とスープとの相性はいいなって思えた。
具材は、チャーシュー2枚、半熟玉子、シナチク。
☆3.7
6月1日(月)
今日の昼食は、群馬県高崎市にある、㈱樽沢が製造元の「下仁田ねぎみそラーメン」を調理して食べた。
具材にネギが入っているのではなく、スープの原材料の一部にネギを使用している。
香辛料が少し強めに効いた味噌味スープ。
ネギの味わいは感じられない。
麺からはスープの味噌味を良く感じることのできた一杯でした。
2026年・5月・後半
5月31日(日)
今日の昼食は、イオン㈱のPB商品「ベストプライス」の「五目あんかけ中華そば」を調理して食べた。
調理と言っても電子レンジで加熱するだけ。
製造元は、坂出市にある、ひらくフーズ㈱というところ。
電子レンジのみの調理で、わりといい感じの仕上がりに。
中太の麺にオーソドックスな味付けのあんかけ。
具材は、白菜、ミズクワイ、人参、チンゲン菜、豚バラ肉、キクラゲなど。
オーソドックスで美味しい一杯でした。
夕食は、倉敷市中庄にある、「来来亭 倉敷中庄店」で「ラーメン」(840円)を食べた。
好みはいつも通り、醤油薄め、ネギ多めで。
醤油を薄めで注文しても、ちょっと濃いかなってこともあるけど、今日のは、ちょうどいい加減だった。
細かな背油の浮いた醤油スープ。
極細麺にスープが良く染みており、麺とスープとの相性もいい。
具材はチャーシュー4枚とシナチク。
多めでお願いしたネギとチャーシューを一緒に食べるのが好み。
☆3.7
5月30日(土)
今日の昼食は、岡山県玉野市にある、うどん館で「ざるうどん(大盛り)」(500円+100円)を食べた。
少し平べったいツルリとした細い麺。
ざるうどんにしては麺にコシは感じられない。
つけツユは、少しクセを感じる甘めのツユ。
麺がツルリとしているためか、濃いめのツユだった。
☆3.5
5月29日(金)
今日の昼食は、日清食品冷凍㈱が販売元の冷凍食品「鴨南蛮そば」を調理して食べた。
製造元は、長野県上田市にある、信越明星㈱の下塩尻工場。
甘みと旨みを感じる醤油スープ。
そば粉よりも小麦粉の配合割合の多い麺であるが、そば特有のボソッとした食感が感じられる、
具材に、鴨肉と白長ネギが。
蕎麦と鴨肉、白長ネギがよく合っていた一杯でした。
5月28日(木)
今日の昼食は、日清食品冷凍㈱が製造元の冷凍食品「どん兵衛 あさりうどん」を調理して食べた。
製造元は、高松日清食品㈱。電子レンジ調理OKの商品だが鍋で調理を。
あさりエキスが入った、あさりダシと強い依塩味を感じるスープ。
麺は、パッケージ裏に「口当たりやさしい、やわらかふんわりめん」とある通りだなった思えた。
麺がツルリとしているわりに麺からスープの味わいを感じることができた。
あさりは10匹以上入っており、この手の商品にしては多めだなって思えた。
5月27日(水)
今日の昼食は、広島県府中市にある、「府中焼き」のお店「お好み焼 さち」で「そば肉玉(府中焼き)」(720円)を食べた。
麺はパリパリに焼かれている。
ソースの味付けと生地などがよく合っており、青のりがとても効果的。
具材は、キャベツが中心で、府中焼き特有のミンチ肉はさほど感じれなかった。
☆3.7
それから、岡山県矢掛町にある、「尾道ラーメン まるじょう」で「中ラー麺」(800円)を食べた。
しょぱさを強く感じる、香味油が多めに浮いた濃口醤油のスープ。
麺は尾道ラーメンの麺らしく、加水率の低い麺を使っている。
具材は、チャーシュー1枚とシナチク1本。
☆3.3
5月26日(火)
今日の昼食は、岡山市中区平井にある、家系ラーメンのお店「町田商店 岡山平井店」で「つけ麺」(900円)を食べた。
麺は冷と温で選べて、温で注文。
麺はつけ麺によくあるような太い麺ではなく、ラーメンの麺と同じものを使っているみたい。
魚介系ダシの効いた濃厚な旨みのあるスープの味が麺からよく伝わってくる。
具材は、チャーシューと大海苔1枚。スープの中にシナチク、細切れチャーシュー、玉ねぎが。
☆4.2
5月25日(月)
今日の昼食は、群馬県玉村町にある、タムラデリカ㈱群馬工場が製造元の「黄金軍配山ラーメン」を調理して食べた。
コクを感じる濃口醤油のスープ。
麺からスープの旨みが感じられ、麺とスープとの相性よく、美味しく食べることのできた一杯でした。
5月24日(日)
今日の昼食は、静岡県裾野市にある、渡邊製麺が製造元の「すやま うどん」をざるうどんにして食べた。
ツユは、 愛知県半田市にある、㈱ミツカンが製造元の「八方だし」(4倍濃縮タイプ)を使用。
麺が少しツルリとしているわりに麺にツユの乗りがいい。
麺とツユとがとてもよく合っており、とても美味しく食べることのできた一杯でした。
夕食は、倉敷市中島にある、「長崎ちゃんめん 岡山倉敷店」で「野菜たっぷりちゃんめん」(979円)を食べた。
とても旨みを感じる白濁したちゃんぽんスープ。
麺の上に麺が見えないほどの具材が。
キャベツを中心に、人参、もやし、きぬさや、コーン、キクラゲ、ゲソ、豚バラ肉、以前はなかった「ちゃんめん」のプリント入りのカマボコなど。
具材にもしっかりとスープの味がしみ込んでいる。
ちゃんぽんの麺らしく中太の伸びにくそうで、モチっとした食感の麺とスープともよく合っている。
☆4.0
5月23日(土)
今日の昼食は、山梨県西柱町にある、㈱平井屋が製造元の「吉田のうどん」をざるうどんにして食べた。
ツユは、セットになっていたツユを使用。
ツユは、冷水ではなく熱湯でとあったので、温かなつけ汁で。
麺の茹で時間は10~12分とあり、12分ほど茹でたが、茹でが足りないかなって思える硬さの残る仕上がりに。
ツユはしいたけエキスが入っているためか、あまり味わったことのない味わいだった。
ご当地感を感じれた一杯でした。
5月22日(金)
今日の昼食は、香川県丸亀市にある、㈱久保田麺業が製造元の「自家製麺えなみ 鶏塩らぁめん」を調理して食べた。
実店舗は福島県にあるとのこと。
塩味が強めのさっぱりとしたスープ。
麺とスープとは合っているなって思えた。
もうちょっと旨みが感じれればなって思えた一杯でした。
間食に、日清食品㈱が製造元のインスタントカップ麺「日清の どん兵衛 肉うどん」を食べた。
旨みを感じる飲んでおいしいスープ。
具材の牛バラ肉と麺とを一緒に食べると、いい感じかなって思えた。
麺からスープの旨みも伝わり、美味しく食べることのできた一杯でした。
5月21日(木)
今日の昼食は、山梨県笛吹市にある、㈱ワタショクが製造元の「ラーほー」を調理して食べた。
「ラーほー」とは、山梨県笛吹市新名物で、ほうとう麺をラーメンスープでとある。
濃口醤油のスープは、ラーメンのスープっぽさを感じるスープ。
麺とスープとの相性もまずまずまずかなって思えた。
「ほうとう」はやっぱり味噌味スープが合うけど、たまにはいいのかなって思えた一杯でした。
2026年・5月・中半
5月20日(水)
今日の昼食は、香川県綾川町にある、㈱アイランド食品が製造元の「丸幸ラーメンセンター」を調理して食べた。
実店舗は佐賀県元山町にあると。
少し強い塩気を感じる白濁した豚骨スープ。
麺とスープとはよく合っているなって思えた。
あっさり美味しい一杯でした。
5月19日(火)
今日の昼食は、岡山市天神町にある、「天神そば」で「天神そば」(1,020円)を食べた。
香味油が少し多めに浮いた、ほんのり甘みと鶏ガラだしをよく感じる醤油スープ。
冨士麺ず工房の麺にスープがよく染み込んでおり、麺からスープの鶏ガラだしの味わいをしっかりと感じることができた。
麺とスープとの相性もいい。
具材は、チャーシュー3枚、もやし、ナルト1切れ。
☆4.2
5月18日(月)
今日の昼食は、新潟県十日町市にある、㈱松代そば善屋が製造元の「三条 カレーらーめん」を調理して食べた。
コクを感じるまろやかなカレー味スープ。
ツルリとした麺からもうちょっとスープの旨みを感じれればなって思えた。
辛すぎず、カレーラーメンのスープに適しているなって思えた一杯でした。
5月17日(日)
夕食は、倉敷市新田にある、「はなまるうどん 倉敷市役所東店」で「かけうどん(中)」(550円)を食べた。
ほんのり旨みを感じるあっさりスープ。
ツルリとした麺とスープとの相性はまずまず。
以前も思ったけど、麺、スープともずっと前に比べるとレベルが低くなったなって思えた。
値段も、かけうどん(小)が360円で、1玉増しで190円増しはセルフうどんにしては高いかなって思える。
☆3.5
5月15日(金)
今日の昼食は、群馬県藤岡市にある、根岸物産㈱が製造元の「ぐんまちゃん、ラーメンを召す。 醤油味」を調理して食べた。
コクを感じる醤油味スープ。
麺は、モチっとした食感の縮れ麺。
全体的に素朴な味わいの一杯でした。
5月14日(木)
今日の昼食は、香川県綾川町にある、㈱アイランド食品が製造元の「牛骨ラーメン ラーメンいのよし」を調理して食べた。
少し香味油の浮いた牛骨ダシを感じるとても旨みのあるスープ。
麺からもスープの旨みを感じることができる。
完成度が高いなって思えた美味しい一杯でした。
5月13日(水)
今日の昼食は、岡山市奥田にある、「ラーメン山岡家 岡山奥田店」でランチの「Bセット(ラーメン+餃子+半ライス)」(940円)を食べた。
ラーメンは醤油、味噌、塩があり、「醤油ラーメン」で。好みやすべて普通で。
香味油が多めに浮いているが、しつこさは感じず、旨みを感じる豚骨醤油のスープ。
麺はツルリとした中太麺。
具材は、脂身少なめながら美味のトロリとしたチャーシュー1枚、ほうれん草少々、大海苔3枚。
これでセットの940円は今の時代、お得感が。
☆3.7
5月12日(火)
今日の昼食は、群馬県玉村町にある、タマムラデリカ㈱が製造元の「軍配山ラーメン」を調理して食べた。
魚介系のダシが効いた濃口醤油のスープ。
麺からもスープの旨みが感じられた。
麺とスープとの相性もいいなって思えた美味しい一杯でした。
5月11日(月)
今日の昼食は、香川県綾川町にある、㈱アイランド食品が製造元の「支那そばや」を調理して食べた。
少し複雑な味わいの濃口醤油のスープ。
麺は、ちょうど目安の時間ぐらい茹でたが、茹ですぎか、かなり柔らかめに仕上がった。
全体的に期待していたほどではなかったかなって印象の一杯でした。
2026年・5月・前半
5月10日(日)
今日の昼食は、山梨県笛吹市にある、㈱ワタショクが製造元の「信玄武者 ほうとう」を調理して食べた。
とてもコクと旨みを感じる飲みやすいスープ。
ほうとうの麺らしく平べったく少し太めの麺からスープの旨みをよく感じ取ることができた。
麺とスープとの相性も良く、とても美味しく食べることのできた一杯でした。
夕食は、倉敷市下庄にある、「8番らーめん 下庄店」で「野菜らーめん(醤油)」(792円)とミニ炒飯(363円)のセットを食べた。
コクを感じる濃口醤油の飲みやすいスープ。
麺は以前と変わったとあったが、以前の麺との差は感じられない伸びにすくそうなツルリとした縮れ麺。
麺とスープとの相性はいいように思える。
具材は、8の字がプリントされたナルト1切れ、チャーシュー1枚、シナチク、野菜はキャベツを中心に、もやし、人参、玉ねぎが。
オーソドックスな一杯でした。
☆3.5
5月9日(土)
今日の昼食は、JR姫路駅ビルの1階にある、「まねきのえきそば ピオレ姫路おみやげ館店」で「天ぷらえきそば」(500円)を食べた。
ちょっと塩味が強く効いたさっぱりとしたスープ。
麺はうどんと中華麺を足して2で割ったようなソフト麺。
天ぷらと麺を一緒に食べると、ジャンクっぽさも感じつつもいい感じだなって思えた一杯でした。
☆3.5
5月8日(金)
今日の昼食は、香川県綾川町にある、㈱アイランド食品が製造元の「めん 呼白」を調理して食べた。
実店舗は広島にあると。
深い味わいを感じる濃口醤油のスープ。
麺からスープの旨みを感じ取ることができ、麺とスープとの相性はいいなって思えた。
レベルが高いなって思えた一杯でした。
5月7日(木)
今日の昼食は、群馬県玉村町にある、タマムラデリカ㈱が製造元の「軍配山味噌ラーメン」を調理して食べた。
とてもコクと旨みを感じる味噌味スープ。
ツルリとした麺からもスープの旨みを感じることができた。
スープのとても美味しい一杯でした。
5月5日(火) こどもの日
今日の昼食は、道の駅で買っていた「上州太田焼きそば」(350円)を食べた。
太田市にある「大南食品」が製造元。
モチっとした食感の中太の麺に濃厚なソース。
具材は、わりと多めのキャベツが。
「日本三大焼きそば」の1つと言われる「上州焼きそば」。
買ってしばらく経ってから食べたので、買ってすぐか、温め直して食べたらよりおいしかっただろうなって。
5月4日(月) みどりの日
今日の昼食は、宇都宮市にある、「花みずき」で「ぶっかけ山菜うどん」(920円)を食べた。
タレの入った器に麺が入っており、その上に、わかめ、錦糸玉子、山菜、刻み海苔、天カスが乗っており、かき混ぜて食べる。
麺は冷凍の麺を使っていると思われる。
タレにもうちょっと旨みが感じれればなって思えた。
出来合いの一杯って感じのホテルの1回にあるお店でした。
☆3.0
夕食は、群馬県伊勢崎市にある、「らーめん いまる」で「醤油らーめん」(950円)を食べた。
深みと旨みを感じる濃口醤油のスープ。
全粒粉入りの麺からスープの旨みをとてもよく感じることができた。
麺は、丸山製麺の麺を使っている。
麺とスープとの相性もいいなって思えた。
具材は、大きなチャーシュー2枚、太いシナチク2本、小海苔1枚。
☆4.2
5月3日(日) 憲法記念日
今日の昼食は、栃木市にある、「みろくや」で「もりそば(大)」(650円+180円)を食べた。
冷えたコシを感じ、ほんのりと蕎麦の味わいを感じる麺。
和風でちょっと旨みを感じるツユと麺との相性はいいなって思えた。
☆3.7
5月2日(土)
夕食は栃木県佐野市のある、「青竹手打ちラーメン 麺屋ようすけ」で「ラーメン」(920円)を食べた。
あっさりしているが深みを感じる醤油スープ。
生姜が入っている?
縮れの入ったツルリとした麺とスープとの相性はいい。
具材は、トロリとしたチャーシュー2枚、シナチク、ナルト1切れ、ほうれん草。
☆4.0
5月1日(金)
今日の昼食は、東洋水産㈱が販売元の「つけ麺 えび味噌味」を調理して食べた。
つけ麺の麺らしく中太の麺。
エビエキス、エビパウダーなどを原材料に使っているつけダレ。
麺からタレの海老味を強く感じるも、もうちょっと旨みを感じることができればなって思えた一杯でした。
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