サイト管理者自身の、麺類の食べ歩き等を紹介するページです。   過去の日記  *

 岡山県の記事が中心となっております。

 この日記のメインは写真等の管理の都合上 http://blog.goo.ne.jp/acc1229 に移動させました。
 ブログには写真コメントを乗せています。



2024年月7月中半



7月17日(水)

 今日の昼食は、宮城県白石市にある、㈱松田製粉が製造元の「釜あげ風 ひっぱりうどん」をざるうどんにして食べた。

 「釜あげ風」と商品名にあるが、パッケージに「夏はざるうどんにして」とある。

 ツユは、千葉県香取市にある、ちば醤油㈱が製造元の「つゆの素 ゴールド」(3倍濃縮タイプ)を使用。

 乾麺は、しっかりとコシを感じることのできる麺に仕上がった。

 麺とツユとの相性も良く、美味しい一杯でした。



7月16日(火)

 今日の昼食は、岩手県奥州市にある、㈱小山製麺が製造元の「ぺろっこうどん」をつけ汁で食べた。

 ツユは、兵庫県たつの市にある、日本丸天醤油㈱が製造元の「鰹と昆布のいいとこどり つゆ」(4倍濃縮タイプ)を使用。

 幅が3cmほどある平べったい乾麺。

 とてもモチッとした食感の麺。

 麺とツユとの相性がとても良く、麺からツユの旨みを感じ取ることができた美味しい一杯でした。



7月15日(月) 海の日

 今日の昼食は、岡山県矢掛町にある、池田製麺所が製造元の「矢掛手延べ 池麺 つけ麺」を調理して食べた。

 ツユは添付のストレートタイプのツユを使用。

 パッケージには冷水の中に麺を入れている写真だったがツユが薄まりすぎるのが嫌なので水はなしで。

 水を入れなかったためか、ツユがちょっと濃いめだなって思えたが麺とツユとの相性はいいように思えた。

 最後の方は食べ飽き感も感じたが美味しい一杯でした。



7月14日(日)

 今日の昼食は、イベント会場で買って帰った「焼きそば」(400円)を食べた。

 出展者等は不明。

 倉敷市中庄にある、主に葬儀会場である「アーバンホール中庄」の「アーバンフェスタ」で。

 葬儀関係なのに子供をターゲットにしたと思われるイベントで凄い人出だった。

 臨時駐車場に止めてシャトルバスで。

 参加の金券もあったので実際に400円を支払ったわけではない。

 キャベツと豚肉の具材が少し入っていたが、全体的にジャンクっぽさを感じる一杯でした。



7月13日(土)

 今日の昼食は、井原市美星町にある、「手打ちそば 青空」で「ざるそば」(800円)を食べた。

 蕎麦の味わいを感じるしっかりとした麺。

 和風のツユもざる蕎麦のツユに適しているなって思えた。

 麺とツユとの相性も良く、美味しく食べることのできた一杯でした。

 岡山ラーメン本にも掲載されている「蕎麦」とラーメン(中華そば)」の2本柱の店舗。

 前回訪問時は「中華そば」を食べたので今回は「ざるそば」を。

 ☆4.5



7月12日(金)

 今日の昼食は、倉敷市昭和にある、「麺屋 天喰」で「塩ラーメン」(600円)を食べた。

 ラーメンメニューは「醤油」と「塩」のみで、前回醤油だったので今回は塩に。

 香味油が少し多めに浮いたあっさり飲みやすいスープ。

 万寿製麺所の麺とスープとが良く合っている。

 具材は、チャーシュー3枚、シナチク、青長ネギ。

 ☆3.7



7月11日(木)

 今日の昼食は、倉敷市藤戸町天城にある、「広島のお好み焼き おおばん」で「肉玉そば」(800円)を食べた。

 卵の入った生地は表面のみで下側部分に生地はなし。

 オーソドックスなソースの味付け。

 そば(麺)はもうちょっとこんがりと焼いてくれていたらなって思えた。

 キャベツ中心の具材は、もやし、玉ねぎ、豚バラ肉。

 ☆3.5



2024年月7月前半



7月10日(水)

 今日の昼食は、福島県南会津町にある、㈱奈良屋が製造元の「天領よぼぎそば」をざる蕎麦にして食べた。

 ツユは、兵庫県たつの市にある、日本丸天醤油㈱が製造元の「鰹と昆布のいいとこどり つゆ」(4倍濃縮タイプ)を使用。

 麺の原材料の一部に「よもぎ」が使用されている乾麺は、よもぎの味わいを感じることのできる麺。

 ツユと麺との相性も良く、美味しく食べることのできた一杯でした。



7月9日(火)

 今日の昼食は、岡山市奥田にある、「ラーメン山岡家 岡山奥田店」で「和節とんこつ醤油つけ麺」(980円)を食べた。

 麺はつけ麺にありがちな極太の麺ではなく中太の冷した麺。

 麺の横に大海苔が1枚添えられており、その上に魚粉が。

 魚粉をスープに入れかき混ぜ、麺を入れて食べる。

 スープは温かなスープ。

 麺を食べてもどうもピンとこない。

 具材は、ブロックチャーシュー3切れとほうれん草。

 ☆3.3



7月8日(月)

 今日の昼食は、宮城県白石市にある、はたけなか製麺㈱が製造元の「旨さ覚悟 うどん」をざるうどんにして食べた。

 ツユは、兵庫県たつの市にある、日本丸天醤油㈱が製造元の「鰹と昆布のいいとこどり つゆ」(4倍濃縮タイプ)を使用。

 麺はモチッとした食感の乾麺。

 麺から旨みのあるツユをそれなりに感じ取ることができた。



7月7日(日)

 今日の昼食は、長野市にある、柄木田製粉㈱が製造元の「永坂更科 布屋太郎衛 太兵衛そば」をざる蕎麦にして食べた。

 ツユは、福山市にある、寺岡有機醸造㈱が製造元の「竹やぶ そのままのそばつゆ」を使用。

 小麦粉よりそば粉の配合割合の多い乾麺は、しっかりと蕎麦の味わいを感じることのできる麺。

 甘辛タレと麺との相性も良く、美味しく食べることのできた一杯でした。



 夕食は、倉敷市中島にある、「長崎ちゃんめん 岡山倉敷店」で「野菜たっぷりちゃんめん」(913円)を食べた。

 とても旨みを感じる白濁したちゃんぽんスープ。

 今日のスープは煮込み過ぎず、ちょうどいい感じに。

 具材は、キャベツを中心に、もやし、人参、コーン、キクラゲ、小海老、イカなど。

 具材にもスープの旨みがしっかりとしみ込んでいる。

 麺の上にたっぷりと盛られた具材を食べ、下に隠れている麺を。

 チャンポンの麺らしく伸びにくいモチッとした食感の麺。

 麺とスープとの相性も良く、美味しい一杯でした。

 ☆4.0



7月6日(土)

 今日の昼食は、坂出市にある、「こむぎや」で「ぶっかけうどん(冷)」(390円)を食べた。

 麺は「讃岐うどん」らしくしっかりとコシを感じることのできる麺。

 ぶっかけツユは味自体はそれなりにいいかなって思えたけど、ぶっかけうどんなのでもうちょっと濃いめが好み。

 天カスなどの薬味が効果的。

 ☆4.0



7月5日(金)

 今日の昼食は、長崎県上五島町にある、「㈱長崎五島うどん」が販売元の「長崎 五島手延うどん」をざるうどんにして食べた。

 ツユは、長崎市にある、チョーコー醤油㈱が販売元の「かつお つゆ」(2倍濃縮タイプ)を使用。

 麺の原材料に椿油を使っているためか、とてもツルツルとした麺。

 旨みのあるツユであるが、ツユとこの麺とはどうも相性が良くないかなって思えた一杯でした。



7月4日(木)

 今日の昼食は、山形県東根市にある、㈱みうら食品が製造元の「山形 肉そば」を調理して食べた。

 蕎麦を冷たいスープの中に入れて食べる山形名物の「肉そば」。

 香味油が多めに浮いたあっさりとしたスープ。

 乾麺の麺は、蕎麦特有のボソッとした食感を感じる麺。

 麺とスープとの相性がとてもいいなって思えた美味しい一杯でした。



7月3日(水)

 今日の昼食は、福山市神辺町にある、「らーめん つかもと」で「中華そば」(680円)を食べた。

 少し香味油の浮いた、ほんのり魚介系のダシが効いた旨みを感じる濃口醤油のスープ。

 麺からスープの旨みが良く伝わっきて、麺とスープとの相性はいいなって思えた。

 具材は、ちょっとしょっぱい味付けのかしわ7切ほどと穂先メンマ。

 ☆3.7



 それから、井原市にある人気ラーメン店「ラーメン本舗 一松」で「一松 醤油ら~めん」(690円)を食べた。

 14時少し過ぎでほぼ満席の状態。

 香味油と背脂の浮いたちょっとしょっぱさを感じる醤油スープ。

 麺からスープの旨みをよく感じられ、麺とスープとの相性はいいなって思えた。

 具材は、低温調理された大きなチャーシュー1枚とシナチク。

 ☆3.7



7月2日(火)

 今日の昼食は、高松市にある、さぬき麺業㈱が製造元の「本場 さぬき なまうどん」を「ぶっかけうどん」にして食べた。

 ツユはセットになっていた濃縮タイプのツユを使用。

 讃岐うどんの生麺にしてはちょっと細めの麺はしっかりとコシを感じることのできる麺に仕上がった。

 丼に入れた麺の上に刻み海苔、青ネギの薬味を乗せ、ツユをかけ、かき混ぜて食べる。

 ツユがぶっかけうどんに適しているなって思える、ちょっとしょっぱめだが旨みを感じるツユ。

 美味しく食べることのできた一杯でした。



7月1日(月)

 今日の昼食は、イオン㈱が販売元の冷凍食品「ジャージャー麺」を調理して食べた。

 製造元は、坂出市にある、ひらくフーズ㈱。

 調理と言っても電子レンジで加熱するだけという簡単調理のもの。

 麺の一部に焦げ、固まっている部分が。

 辛さの中に旨みも感じられ味付け自体はいいかなって思えた一杯でした。



2024年月6月後半



6月30日(日)

 今日の昼食は、㈱日清製粉ウェルナが販売元の冷凍食品「なすとまいたけの和風醤油スパゲティ)」を調理して食べた。

 調理と言っても電子レンジで加熱するだけという簡単なもの。

 味付けはちょっと東南アジアっぽい感じのあっさりとした味付け。

 電子レンジだけでの調理ということもあり、麺がパリパリになっているところも。

 具材は、なす、おくら、まいたけ。

 全体的なバランスはいいなって思えたさっぱりとした一杯でした。



 夕食は、倉敷市下庄にある、「8番らーめん 下庄店」で「冷めん」(847円)を食べた。

 タレは少し強めの酸味を感じるタレ。

 もうちょっと旨みを感じれればなって思えた。

 具材は、8の字の入っているナルト1切れ、チャーシュー1枚、シナチク、キュウリ、わかめ、玉子。

 ☆3.3



6月29日(土)

 今日の昼食は、倉敷市白楽町にある人気うどん店「栄楽」で買ってきた「ざるうどん」(400円)を調理して食べた。

 茹で麺、ストレートタイプのゴマ入りのツユ、青ネギ、わざびがセットになっていて持ち帰りと店内飲食とは同じ値段。

 麺は長さが長く、1本でちょうど一口ぐらいのしっかりとした太い麺。

 和風のツユは、ざるうどんのツユとしては適しているなって思える旨みを感じるツユ。

 麺に水分がある分、食べ終わりのころはツユが薄いなって思えたけど充分に美味しい一杯でした。



6月28日(金)

 今日の昼食は、沖縄県浦添市にある、㈱ひまわり総合食品が販売元の「麺が自慢の 沖縄そば」を調理して食べた。

 麺の製造元は、沖縄市にある、合同会社ムギコ沖縄で、粉末タイプのスープの製造元は、高崎市にある、岡崎醤油㈱。

 「沖縄そば」のスープらしい魚介系ダシの効いたあっさりとしたスープ。

 モチッとした食感のツルリとした麺とスープとの相性はまずまずといったところ。

 「沖縄そば」を食べたなって実感のわく一杯でした。



6月27日(木)

 今日の昼食は、東洋水産㈱の「北海道小麦の ごまだれ ざるラーメン」を調理して食べた。

 麺は味わいを感じる麺。

 ゴマダレはストレートタイプのもの。

 ちょっと酸味が強すぎるかなって思えた。



6月26日(水)

 今日の昼食は、岡山市野田屋町にある、「麺屋 咲」で「さきぶたらーめん」(800円)を食べた。

 少しとろみのある豚骨ダシの良く効いた旨みを感じる豚骨醤油スープ。

 麺にスープが良く絡み、麺からスープの旨みを感じ取ることができる。

 麺とスープとの相性もいいなって思えた。

 具材は、チャーシュー2枚とキクラゲ。

 ☆4.0



6月25日(火)

 今日の昼食は、イオン㈱が販売元の冷凍食品「かき揚げそば」を調理して食べた。

 製造元は、長野県上田市にある、信州明星㈱

 そば粉よりも小麦粉の配合割合の多い麺であるがしっかりと蕎麦の味わいを感じることのできる麺。

 スープはオーソドックスで飲みやすい醤油スープ。

 具材にかき揚げとわかめが。

 全体的にレベルが高いなって感じた美味しい一杯でした。



6月24日(月)

 今日の昼食は、岡山県浅口市にある、かも川手延素麺㈱が製造者の「備中岡山 手延べうどん 瀬戸内 塩レモンスープ付き」を調理して食べた。

 製造所は、福岡市にある、松原食品㈱とある。

 ツルリとしたのど越しのいい麺に、ねっとりとしたスープがよく絡みついている。

 ちょっと酸味の効いたタレの味がとても良く、美味しく食べることのできた一杯でした。



6月23日(日)

 今日の昼食は、高知県安芸市にある、「まえだ食堂」の「蕎麦」をざる蕎麦にして食べた。

 ツユは、セットになっていた瀬戸レートタイプのツユを使用。

 蕎麦の味わいを感じることのできる麺。

 和風のツユと麺との相性も良く、さっぱり美味しい一杯でした。



6月22日(土)

 今日の昼食は、高松市にある、さぬき麺業㈱が製造元の「さぬきうどん」をざるうどんにして食べた。

 ツユは、セットになっていた濃縮タイプのツユを使用。

 強くはないがコシを感じることのできる麺に仕上がった。

 麺とツユとの相性もまずまずで、本格的ではないにしろ、それなりに「讃岐うどん」っぽさを感じることのできる一杯でした。



6月21日(金)

 今日の昼食は、高知県安芸市にある、まえだ食堂の「蕎麦」をざる蕎麦にして食べた。

 ツユはセットになっていたストレートタイプのツユを使用。

 蕎麦の味わいを感じるしっかりとした麺。

 和風のツユと麺との相性も良く、さっぱり美味しい一杯でした。



2024年月6月中半



6月20日(木)

 9時半ごろ、大阪市東成区にある、「高井田ラーメン 住吉」で「中華そば」(700円)を食べた。

 ちょっとしょっぱさを感じる濃口醤油のスープ。

 中太のしっかりと歯ごたえを感じる麺にスープの絡みはいい。

 具材は、脂身少なめのチャーシュー4枚、シナチク。

 ☆3.5



 13時少し前に、大阪市北区にある、「中華そば 洛二神」で「和風中華そば」(800円)を食べた。

 出てきた瞬間に魚介の風味が漂う。

 魚介系ダシの効いたとても旨みを感じるちょっと複雑な味わいの醤油スープ。

 極細の縮れ麺にスープがよく絡んでいる。

 麺とスープとの相性はいいなって思えた。

 具材は、2種類のチャーシュー、シナチク2本、海苔1枚。

 8席のみの店舗。

 ☆4.5



 14時過ぎに、大阪市淀川区にある、「人類みな麺類」で「らーめん原点(薄切り焼豚)」(847円)を食べた。

 チャーシューの厚さによって値段が3段階にわかれている。

 香味油が少し多めに浮いた、醤油の旨みを強く感じる飲みやすいスープ。

 中太の麺はツルリとしているわりにスープの絡みはいい。

 具材は、薄切りでもわりとボリュームのある濃い味付けのブロックチャーシューとシナチク。

 ☆4.0



6月19日(水)

 今日の昼食は、倉敷市林にある、「手打うどん ふるいち まんじゅう」で「ぶっかけうどん(冷、大盛り)」(550円+150円)を食べた。

 丼の中に、麺、ぶっかけダレ。その上に薬味として天カス、刻み海苔、青ネギが乗っており、かき混ぜて食べる。

 冷えたコシのある麺と濃厚なタレ、薬味が三位一体となり絶妙な加減に。

 まさに倉敷のソウルフードといった一杯でした。

 ☆4.0



6月18日(火)

 9時過ぎに、倉敷市新倉敷駅前にある「浜堂六九」で「いりこそば」(690円)を食べた。

 程よくイリコと少し強めの塩味が効いた澄んだスープ。

 麺からスープの旨みが伝わり、麺とスープとの相性はいいなって思えた。

 具材は、美味のチャーシュー1枚、シナチク、油揚げ、煮玉子。

 系列店の岡山市南区にあるお店は塩分強めだが、こちらはそれほど強くはないイメージであったが、今日はそうでもなかった。

 ☆4.0



 昼食は、山形県寒河江市にある、サラヤ㈱が製造元の「寒河江 太郎兵衛 力うどん」をざるうどんにして食べた。

 ツユは、兵庫県たつの市にある、日本丸天醤油㈱が製造元の「鰹と昆布のいいとこどりつゆ」(4倍濃縮タイプ)を使用。

 麺はパスタのような食感のコシを感じる麺。

 麺とツユとの相性はまずまずかなって思えた一杯でした。



6月16日(日)

 今日の昼食は、高松市にある、さぬき麺業㈱が製造元の「うどん」をざるうどんにして食べた。

 ツユは、長崎市にある、チョーコー醤油㈱が販売元の「かつお つゆ」(2倍濃縮タイプ)を使用。

 「讃岐うどん」らしく太めの麺はしっかりとコシを感じることのできる麺に仕上がった。

 旨みを感じるツユと麺との相性も良く、美味しく食べることのできた一杯でした。



 夕食は、倉敷市中島にある、「長崎ちゃんめん 岡山倉敷店」で「野菜たっぷりちゃんめん」(913円)を食べた。

 とても旨みを感じる白濁したちゃんぽんスープ。

 麺はチャンポンの麺らしくモチッとした食感の中太麺。

 具材はキャベツを中心に、もやし、人参、コーン、きぬさや、イカ、小海老、豚バラ肉など。

 具材にもしっかりと味がしみ込んでいる。

 全体的にバランスの取れた美味しい一杯でした。



6月14日(金)

 今日の昼食は、高松市にある、超人気セルフうどんの店「手打十段 うどんバカ一代」で「かけうどん」(330円)を食べた。

 ちょっとお塩分多めに感じるもとても旨みを感じるバランスの取れたスープ。

 温かでもコシを感じる麺からスープの旨みがとても良く感じられる。

 麺とスープとの相性がとてもいいなって感じた美味しい一杯でした。

 ☆4.5



 それから、同じく高松市にある、「手打うどん 風月」で「ぶっかけうどん(冷)」(600円)を食べた。

 11時15分開店のはずが11時5分過ぎの到着で店外に人はおらず、時間を早めて開店したよう。

 店内に入った時にはぎりぎり最後の席だったが、2巡目となったため店に入ってから「うどん」が出てくるまでに30分以上待つことに。

 丼に入れられたうどんに、別コップで提供されたタレをかけ、かき混ぜて食べる。

 麺は冷え冷えではないがしっかりとコシを感じるベストな状態と思える麺。

 タレはちょっと酸味が強いかなって思えたが上品な味付け。

 ☆4.5



 それから坂出市に移動し、「こむぎや」で「湯だめうどん」(320円)を食べた。

 湯が入った丼にうどんが入っている状態で、つけダレにつけてから食べる。

 湯だめであるためツユが薄まり過ぎないようにか濃厚なつけダレ。

 もうちょっと旨みが感じれればなって思えた一杯でした。

 ☆3.5



6月13日(木)

 今日の昼食は、松江市にある、「㈱なかたか」が製造元の「とっとり 牛骨ラーメン」を調理して食べた。

 ほんのり牛ガラダシを感じる旨みのある飲みやすいスープ。

 麺からもスープの旨みが良く伝わってくる。

 麺とスープとの相性が良く、美味しく食べることのできた一杯でした。



6月12日(水)

 今日の昼食は、岡山市鹿田町にある、「焼きあご塩らー麺 おおさわ」で「焼きあご塩らー麺」(1,000円)を食べた。

 魚介系ダシの効いた濃厚な醤油スープ。

 しっかりとした麺はツルリとしている分スープの乗りがもう一歩かなって思えた。

 具材は、2種3枚の美味なチャーシュー、シナチク、青菜。

 ☆3.5



6月11日(火)

 今日の昼食は、東洋水産㈱の「鶏しおつゆ ざるラーメン」を調理して食べた。

 黄色い麺は味わいを感じる卵麺。

 香味油が浮いた旨みを塩味を感じるつけ汁。

 独創的だなって思える一杯でした。



2024年月6月前半



6月10日(月)

 今日の昼食は、高知県安芸市にある、「まえだ食堂」の「蕎麦」をざる蕎麦にして食べた。

 ツユは、セットになっていたストレートタイプのツユを使用。

 ほんのりと蕎麦の味わいを感じる麺。

 和風のツユはちょっと濃い目で、辛さを少し感じた。

 全体的にまずまずかなって印象の一杯でした。



6月9日(日)

 今日の昼食は、港区の東京タワーのフードコート内に入っている「麺屋 宇明家 東京タワー店」で「とんこつラーメン」(1,000円)を食べた。

 香味油が少し多めに浮いたちょっとしょっぱさを感じる豚骨スープ。

 麺からはスープの豚骨味を感じることができる。

 具材は、チャーシュー2枚とキクラゲ。

 全体的にちょっとしょっぱさが強いかなって思えた一杯でした。

 ☆3.3



6月8日(土)

 今日の昼食は、神奈川県茅ケ崎市にある、「餃子の王様 龍吟 茅ヶ崎店」で「五目そば」(1,155円)を食べた。

 あっさりとした醤油スープ。

 麺とスープのみではもう一歩かなって印象。

 ただ、あんかけのかかった具材と一緒に食べるとちょうどいい感じに。

 具材は、白菜を中心に、キクラゲ、タケ類、豚バラ肉、マッシュルーム、イカにウズラの卵と小海老1匹。

 ☆3.5



6月7日(金)

 今日の昼食は、墨田区の東京スカイツリー、ソラマチにある、「宙寅屋 東京ソラマチ店」で「清湯中華そば」(800円)を食べた。

 ほんのり旨みを感じるあっさりとした醤油スープ。

 麺とスープとの相性はいいように思えた。

 具材は、美味のチャーシュー2枚、シナチク、ちょっとしょっぱめの味玉半切れ。

 ☆3.5



6月6日(木)

 今日から東京へ。

 今日の昼食は、墨田区にある、「日本ばし やぶ久 両国江戸NOREN店」で「鴨せいろ」(1,800円)を食べた。

 ほんのり蕎麦の味わいを感じる麺。

 ツユは温かなつけツユ。

 冷たい麺と温かいツユは自分にはイマイチピンと来なかった。

 具材は、鴨肉3切れとつみれ。

 ☆3.5



6月5日(水)

 今日の昼食は、岡山市駅前町にある、「ど29麺」で「竹岡式中華そば(元味)並」(850円)を食べた。

 香味油が多めに浮いた黒色をしたちょっとしょっぱさを感じる醤油スープ。

 麺にスープがとても良く染み込んでいる。

 具材は、チャーシュー3枚、シナチク、大海苔1枚、刻み玉ねぎ。

 別皿で温泉卵を出してくれ途中で味変をって言われていたので途中から温泉卵を入れてかき混ぜて食べる。

 温泉卵を入れた方がいいかなって思えた。

 ☆3.3



6月4日(火)

 10時過ぎに、神戸市にある、「神戸ラーメン 第一旭 三宮本店」で「Aらーめん(肉なし)」(640円)を食べた。

 香味油が少し多めに浮いた醤油スープ。

 青ねぎの上に大量のコショウがかかった状態での提供だったので当然のようにスープにコショウが。

 麺を食べてもコショウの味を強く感じる。

 具材は、シナチク2本ともやし。

 コショウは少し効いててもいいかんっては思えたが。

 次回来るとしたら注文時にコショウ抜きでってお願いをしなければって思った。

 結局これが昼食に。

 ☆3.5



6月3日(月)

 今日の昼食は、岡山県久米郡久米南町にある、「そば処 小川柳」で「ざるそば」(750円)を食べた。

 蕎麦の味わいを感じるしっかりとした十割そば。

 和風の旨みを感じるツユと麺とが良く合っており、とても美味しく食べることのできた一杯でした。

 料理の提供に時間がかかるのが難だが。

 ☆4.5



 それから、同じく久米郡の美咲町にある、「棚田のそば屋 紅そば亭」で「もりそば十割)」(950円)を食べた。

 店名の前に「棚田の…」とあるが、店内から棚田が見えるわけではない。

 しっかりとしているが切れやすい十割そば。

 和風のツユはまずまずかなって思えた。

 蕎麦の味わいをもうちょっと感じれればなって思えた。

 ☆3.5



6月2日(日)

 今日の昼食は、兵庫県丹波市にある、丹波製麺所が製造元の「丹波 黒豆そば」をかけ蕎麦にして食べた。

 スープは添付の濃縮タイプのスープを使用。

 ほんのり旨みを感じる飲みやすい濃口醤油のスープ。

 麺の原材料は、小麦粉、そば粉、黒豆など。

 麺に黒豆の粒が練り込んであるのが見える。

 麺とスープとの相性が良く思え美味しい一杯でした。



6月1日(土)

 今日の昼食は、倉敷市白楽町にある、人気うどん店「栄楽うどん」で買って帰った「ざるうどん」(400円)を調理して食べた。

 店舗内で食べる値段と持ち帰りは同一価格。

 麺、ゴマ入りのツユ、青ネギ、わざびがセットに。

 麺を鍋で適当にほぐし、温め、その後に水で締める。

 和風のツユはざるうどんのツユに適しているなって思えるツユでゴマがとても効果的。

 麺とツユとの相性のも良く、美味しく食べることのできた一杯でした。



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