サイト管理者自身の、麺類の食べ歩き等を紹介するページです。 過去の日記 ![]()
岡山県の記事が中心となっております。
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ブログには写真とコメントを乗せています。
2026年・10月・中半
10月13日(火)
今日の昼食は、倉敷市藤戸町天城にある、「こがね製麺所 倉敷天城店」で「ぶっかけうどん(1.5玉、冷)」(470円+70円)を食べた。
丼の中に、麺、ぶっかけダレ。麺の上に大根おろしとレモンが乗っている。
トッピングコーナーで青ネギと天カスを追加し、かき混ぜて食べる。
濃厚なタレと麺、薬味がよく合っている。
大根おろしは不要ではと思っていたが、わりと効果的で、天カスもいい役割を果たしている美味しい一杯でした。
☆4.0
10月12日(月) スポーツの日
今日の昼食は、岩手県軽米町にある、古舘製麺所が製造元の「イツシブテのわんこそば」をざる蕎麦にして食べた。
ツユはセットになっていたツユを使用。
そば粉よりも小麦粉尾の配合割合の多い麺。
あっさり食べやすい麺である。
ツユはちょっと濃い目で辛さを感じるも、美味しく食べることのできた一杯でした。
夕食は、倉敷市下庄にある、「8番らーめん 下庄店」で「野菜らーめん(醤油)」(792円)を食べた。
コクを感じる濃口醤油のスープ。
8番らーめん特有のツルリとして伸びいにくそうな縮れ麺からスープの旨みを感じることができる。
具材は、8の字がついたナルト1切れ、チャーシュー1枚、シナチク。
野菜はキャベツ中心で、もやし少々と人参がほんのちょっと。
☆3.7
10月11日(日)
今日の昼食は、群馬県渋川市にある、まるなか製麺㈱が製造元の「上州育ち うどん」をざるうどんにして食べた。
ツユは、広島県福山市にある、寺岡有機醸造㈱が製造元の「寺岡家のぜい沢な まんつゆ」(2倍濃縮タイプ)を使用。
少し平べったいツルリとした麺。
全体的にまずまずかなって印象の一杯でした。
夕食は、北海道小樽市にある、「㈱兼正 阿部製麺」が製造元の「小樽 あんかけ焼そば」を調理して食べた。
具材に、豚バラ肉、キャベツ、もやしを使用。
見た目はとても悪かったが、麺、あんかけソース、3種類の具材との相性がとてもよく、美味しく食べることのできた一杯でした。
2026年・10月・前半
10月8日(木)
今日の昼食は、マルハニチロ㈱が製造元の冷凍食品「えびと野菜の あんかけラーメン」を調理して食べた。
製造元は、㈱マルハニチロ九州。
調理は電子レンジでもOKとあるが、鍋で調理。
トロミと旨みを感じるスープ。
麺にスープがしっかりと絡む。
具材は、海老2尾の他に、白菜、もやし、小松菜、人参、しいたけなど。
麺と具材を一緒に食べると色々な味わいを感じれて良かった。
10月7日(水)
今日の昼食は、東洋水産㈱が製造元の「北海道小麦粉の ざるラーメン 和風しょうゆ味」を調理して食べた。
セットになっていたツユは、ストレートタイプの濃厚なツユ。
麺は、しっかりとコシを感じることのできる麺に仕上がった。
ツユはまずまずかなって印象の一杯でした。
10月6日(火)
今日の昼食は、岡山市平和町にある、「だいちゃんラーメン」で「中華そば」(880円)を食べた。
丼に並々と注がれたスープ。
香味油がとてもたくさん浮いたしょっぱさを感じる醤油スープ。
松家製麺製の少し平べったいるツルリとした麺からスープのしょっぱさをよく感じる。
具材は、バラ肉5切れ程度、シナチク、わかめ。
☆2.5
10月5日(月)
今日の昼食は、岩手県奥州市にある、野々車製麺が製造元の「平泉うどん」をざるうどんにして食べた。
ツユは、岩手県花巻市にある、佐々長醸造㈱が製造元の「早池峰つゆ」(3倍濃縮タイプ)を使用。
少しモチっとした食感の滑らかな乾麺。
麺からツユの旨みは少しは伝わるが、もうちょっと感じれてもいいのかなって思えた一杯でした。
10月4日(日)
夕食は、JR京都駅ビルにある、「そば酒房 徳兵衛 京都駅ビル店」で「ざるそば」(968円)を食べた。
冷えた蕎麦の味わいを感じることができる麺。
和風のツユも、ざる蕎麦のツユに適しているなって思えた。
麺とツユとの相性も良く、美味しく食べることのできた一杯でした。
☆4.0
10月3日(土)
今日の昼食は、神奈川県藤沢市にある、「うずとかみなり」で「醤油RAMEN」(1,400円)を食べた。
香味油が少し浮いた奥深い味わいを感じる醤油スープ。
少し軟らかめに茹でられた麺にスープがしっかりと絡む。
具材は、2種類のチャーシューとシナチク2本。
☆3.7
夕食は、横浜市にある、「支那そばや」で「醤油らぁめん」(1,400円)を食べた。
香味油が少し浮いた、少し複雑な味わいで、とても旨みを感じる醤油スープ。
麺とスープとがよく合っているなって思えた。
具材は、トロリとしたチャーシュー2枚、穂先メンマ2本、小海苔1枚。
☆4.2
10月2日(金)
今日の昼食は、香川県丸亀市にある、㈱久保田麺業が製造元の「岩手・盛岡 らあめん サンド 鶏そば」を調理して食べた。
香味油が少し浮いた複雑な味わいの濃口醤油のスープ。
麺からスープの旨みを感じることができた。
麺とスープとの相性も良く、美味しく食べることのできた一杯でした。
10月1日(木)
今日の昼食は、香川県綾川町にある、㈱アイランド食品が製造元の「西大寺 八方(ラーメン)」を調理して食べた。
「西大寺」は岡山市内の西大寺地区というところ。
悪深い味わいを感じる濃口醤油のスープ。
麺からスープの旨みを感じることができた。
麺とスープとの相性も良く、美味しく食べることのできた一杯でした。
2026年・9月・後半
9月30日(水)
今日の昼食は、群馬県館林市にある、「㈱館林うどん」が製造元の「茂林寺そば」をざる蕎麦にして食べた。
ツユは、徳島県那賀町にある、「㈱きとうむら」が製造元の「蕎麦屋仕込み 重宝づゆ」を使用。
そば粉より小麦粉の配合割合の多い麺であるが、ほんのり蕎麦の味わいも感じられ、いいなって思える乾麺。
ツユは、明らかに濃いが濃縮ていどの記載がなく(そとパッケージにあったのかもしれないが)、4~5倍程度に薄めて使用。
和風のツユであるが、もう一歩かなって印象だった。
9月29日(火)
今日の昼食は、新潟県長岡市にある、㈱与板製麺所が製造元の「良寛の里 手まりうどん」をざるうどんにして食べた。
ツユは、徳島県上板町にある、光食品㈱が製造元の「ヒカリ めんつゆ」(2倍濃縮タイプ)を使用。
ツルリとした麺のわりには麺にツユが良く絡む。
麺自体は悪くはないが、ほとんど旨みの感じれない一杯でした。
9月28日(月)
今日の昼食は、岡山市丸の内にある、「麺や 心楽」で「煮干そば」(900円)を食べた。
塩味が強く効いたイリコだしのスープ。
しっかりとした麺とスープとがとてもよく合っているなって思えた。
具材は、大きなハムのようなチャーシュー1枚、美味の煮卵半切れ、メンマ3本、小海苔1枚。
☆4.0
9月27日(日)
朝食は、品川区にある、「名代 富士そば 大井町店」で「昔ながらの醤油ラーメン」(560円)を食べた。
さっぱりとした醤油スープ。
麺とスープとの相性はいいなって思えた。
具材は、チャーシュー1枚、シナチク、わかめ、半熟玉子半切れ、ナルト。
☆3.3
9月26日(土)
今日の昼食は、東京都葛飾区にある、「オカモトモノガタリ」で「中華そば」(1,000円)を食べた。
麺は、細麺と縮れ麺から選べ、細麺で。
香味油が少し浮いた、とても旨みを感じる濃口醤油のスープ。
菅野製麺製のしっかりとした麺がスープによく絡み、麺とスープとがよく合っているなって思えた。
具材は、低温調理された大きなハムのようなチャーシュー1枚、穂先メンマ1本、かいわれ。
☆4.2
9月24日(木)
今日の昼食は、岩手県奥州市にある、㈱小山製麺が製造元の「みやこの田舎そば」をざる蕎麦にして食べた。
ツユは、岩手県花巻市にある、佐々長醸造㈱が製造元の「早池峰つゆ」(3倍濃縮タイプ)を使用。
乾麺の麺は、乾麺っぽさがほとんど残らない仕上がりに。
麺からあまり蕎麦の味わいを感じれなかったが、ツユの旨みはとてもよく感じられ、美味しく食べることのできた一杯でした。
9月23日(水) 秋分の日
今日の昼食は、島根県出雲市にある、㈲児玉製麺が製造元の「出雲そば」をざる蕎麦にして食べた。
ツユは、徳島県上板町にある、光食品㈱が製造元の「めんつゆ」(2倍濃縮タイプ)を使用。
小麦粉よりもそば粉の配合割合の多い乾麺。
ほんのり蕎麦の味わいを感じる。
麺は、目安の茹で時間よりわりと長めに茹でたが、わりと乾麺らしさが残る仕上がりに。
ツユは旨みが感じられないなって思えた一杯でした。
夕食は、倉敷市中庄にある、「ラーメン来来亭 倉敷中庄店」で「ラーメン」(840円)を食べた。
好みやいつも通りで、醤油薄め、ネギ多めで。
醤油薄めで注文してもわりと少し濃いなって感じることもあるが、今日は、適度な濃さで。
細かな背油が多めに浮いた旨みを感じる醤油スープ。
細麺からスープの旨みをよく感じることができる。
具材は、チャーシュー5切れとメンマ。
☆4.0
9月22日(火) 国民の休日
今日の昼食は、倉敷市藤戸町天城にある、「こがね製麺所 倉敷天城店」で「かけうどん」(380円)を食べた。
ほんのり甘さを感じるさっぱりとした飲みやすいスープ。
中途半端な時間だっとkともあり、作り置きされていた麺だが、温でもコシを感じることができた。
麺からもスープの旨みを感じることのできた一杯でした。
☆3.7
9月21日(月) 敬老の日
今日の昼食は、岡山市奉還町にある、「味の民芸 岡山奉還町店」で「海鮮長崎ちゃんぽんうどん」(1,490円)を食べた。
とても旨みを感じるさっぱりとしたちゃんぽんスープ。
手延べのは橋の広がったツルリとした麺からスープの旨みを感じることができた。
具材は、キャベツ中心で、海鮮はイカ中心。
野菜類、海鮮類ともに種類と量の多さに満足。
☆4.0
2026年・9月・中半
9月20日(日)
今日の昼食は、佐賀県神埼市にある、原口製麺が製造元の「海苔うどん」をざるうどんにして食べた。
ツユは、徳島県上板町にある、「ヒカリ 有機 めんつゆ」(2倍濃縮タイプ)を使用。
麺の原材料の一部に有明産海苔を使用している乾麺。
麺自体の癖がちょっと強く、ツユもちょっと弱いなって思えた一杯でした。
9月19日(土)
今日の昼食は、岡山県美作市にある、「とちやま製麺工場」が製造元の「手延べそうめんとちやま」をつけ汁で食べた。
ツユは、岩手県花巻市にある、佐々長醸造㈱が製造元の「早池峰つゆ」(3倍濃縮タイプ)を使用。
麺からツユの旨みを十分に感じることができた一杯でした。
9月18日(金)
今日の昼食は、岡山天満屋で開催されている「第44回 江戸・浅草まつり」の会場で。
「築地藪そば」の「せいろう」(990円)を食べた。
ほんのり蕎麦の味わいを感じる麺。
和風のかなり濃厚なツユはもう一歩かなって思えた一杯でした。
☆3.5
岡山天満屋で開催されている、「第44回 江戸・浅草まつり」の会場で買って帰った「染井つるや」の「染井焼きそば」(600円)を電子レンジで温めて食べた。
通常801円のところ、本日の先着100パックのみ600円での販売。
太めの麺に濃厚なソース味。
具材は、わりとたくさんのキャベツが。
ちょっと辛めの一杯でした。
9月17日(木)
今日の昼食は、山梨県富士川町にある、「㈱はくばく」が製造元の「冷やし ほうとう」を調理して食べた。
麺は少し平べったく、ツルリとした麺。
添付の濃縮タイプのツユは、麦みそ入りで茶色く、ドロッとしたツユ。
麺がツルリとしているが、ドロッとしたツユなので、麺にツユが良く絡む。
わりとさっぱりめで、新鮮な感じの一杯でした。
9月16日(水)
今日の昼食は、福山市にある人気「尾道ラーメン」のお店、「尾道ラーメン 一丁」で「ラーメン」(850円)を食べた。
背油と香味油が多めに浮いた濃口醬油のスープ。
井上製麺製の麺にスープが良く染みており、麺からスープの旨みをとても感じることができた。
具材は、チャーシュー3枚とシナチク。
麺とスープとの相性がとてもいい美味しい一杯でした。
☆4.2
間食に、東洋水産㈱が製造元のインスタント袋麺「スープカレー ラーメン」を調理して食べた。
コクとちょっと辛さを感じるスープ。
麺を食べたときにはそれほど辛みを感じなかったのが良かったかなって思えた一杯でした。
9月15日(火)
今日の昼食は、福島県南会津町にある、㈱奈良屋が製造元の「挽きたて 二八(蕎麦)」をざる蕎麦にして食べた。
ツユは、香川県小豆島町にある、正金醤油㈱が製造元の「正金 八方だし」(2倍濃縮タイプ)を使用。
そば粉の使用割合8割の蕎麦は、蕎麦特有のボソッとした食感と、ほんのり蕎麦の味わいを感じる麺。
麺とツユとの相性もまずまずって感じの一杯でした。
9月14日(月)
今日の昼食は、岡山市奥田にある、家系ラーメンのチェーン店「ラーメン山岡家 岡山奥田店」で「サービスBセット」(1,090円)を食べた。
ラーメン、ギョーザ、半ライスのセット。
ラーメンは醤油ラーメンで。
麺のかたさ、油の量とかは全て普通で注文。
香味油が多めに浮いたバランスの取れた豚骨醤油のスープ。
中太の麺を食べると、スープの油が唇にまとわりついてくる。
具材は、チャーシュー1枚、ほうれん草、大海苔3枚。
☆3.7
9月13日(日)
今日の昼食は、富山県氷見市にある、㈱氷見うどん海津屋が製造元の「氷見うどん」をざるうどんにして食べた。
ツユは、兵庫県たつの市にある、日本丸天醤油㈱が製造元の「鰹と昆布のいいとこどり つゆ」(3倍濃縮タイプ)を使用。
ツルリとした麺だが、麺からツユの旨みを感じることができ、美味しく食べることのできた一杯でした。
夕食は、岡山県早島町にある、「大阪王将 早島インター店」で「醤油ラーメン」(840円)を食べた。
コクと旨みを感じる濃口醤油のスープ。
麺からはもうちょっとスープの旨みが強く伝わればなって思えた。
具材は、脂身少なめながら美味のチャーシュー3枚、大海苔3枚、青長ネギ。
☆3.7
9月12日(土)
今日の昼食は、神奈川県相模原市にある、㈱せき製麺が製造元の「厚木上荻野産 荒井農園うどん 小麦さとのそら」をざるうどんにして食べた。
ツユは、岩手県花巻市にある、佐々長醸造㈱が製造元の「早地峰 つゆ」(3倍濃縮タイプ)を使用。
麺は少しモチっとした食感の乾麺。
麺、ツユ、それぞれはいいと思うが、相性がちょっとって思えた一杯でした。
9月11日(金)
今日の昼食は、岩手県奥州市にある、㈱小山製麺が販売元の「盛岡冷麺」を調理して食べた。
麺の製造元は、岩手県岩手町にある、岩手県乾麺工業協同組合で、スープは、福岡県飯塚市にある、一番食品㈱。
「盛岡冷麺」の麺らしい、噛み切れないほどの弾力のある麺。
スープはかなりしょっぱ辛いなって感じた。
食べ終わった後に、スープは200ccの水で薄めてってあったのに気付いた。
間食に、サンヨー食品㈱が販売元のインスタントカップ麺「CupStar 岡山名物 笠岡ラーメン風」を食べた。
濃口醤油のスープは、笠岡風なので、もうちょっと鶏ダシを感じれればなって思えた。
麺とスープとがよく合っており、笠岡風とはかけ離れているように思えたが、美味しい醤油ラーメンでした。
2026年・9月・前半
9月10日(木)
今日の昼食は、宮城県白石市にある、白石興産㈱が製造元の「宮城発症 冷し中華」を調理して食べた。
細めの乾麺の麺は、乾麺らしさが残らない仕上がりに。
添付のタレをかけてかき混ぜて食べる。
酸味とほんのり旨みを感じるタレ。
麺とタレとがまずまず合っているなって感じた一杯でした。
9月9日(水)
今日の昼食は、岡山県里庄町にある、岡山手延素麺㈱が製造元の「手延べ細うどん 鈴ひめ」をざるうどんにして食べた。
ツユは、岩手県花巻市にある、佐々長醸造㈱が製造元の「早地峰 つゆ」(3倍濃縮タイプ)を使用。
麺は少し平べったくツルリとした乾麺。
麺がツルリとしているわりに麺からツユの旨みをよく感じることのできた一杯でした。
9月8日(火)
今日の昼食は、岡山市中区平井にある、家系ラーメンのお店「町田商店 岡山平井店」で「つけ麺」(900円)を食べた。
麺は冷と温から選べ、いつもは冷で注文するが、温にしてしまった。
魚介だしの効いた濃厚でパンチがあり、とても旨みを感じるスープ。
麺にスープがよく絡み、食べ終わるころにはスープはほぼほぼなくなっている。
麺とスープとの相性もいい。
具材は、大きなチャーシュー1枚、大海苔1枚とスープの中にシナチクと細切れチャーシューが。
麺は冷がお薦め。
☆4.0
9月7日(月)
今日の昼食は、日清食品チルド㈱が販売元の「日清の冷し中華 醤油だれ」を調理して食べた。
酸味と旨みのバランスがいいなって思えた一杯でした。
9月6日(日)
今日の昼食は、兵庫県たつの市にある、兵庫手延素麺協同組合が製造元の「揖保乃糸 かぼちゃ入りの…」をつけ汁で食べた。
ツユは、たつの市にある、日本丸天醤油㈱が製造元の「鰹と昆布のいいとこどり つゆ」(4倍濃縮タイプ)を使用。
麺の原材料の一部に、かぼちゃピューレーと着色料(クチナシ)を使っている薄オレンジ色の麺。
ちょっと癖をじた一杯でした。
夕食は、倉敷市中島にある、「長崎ちゃんめん 岡山倉敷店」で「野菜たっぷりちゃんめん」(979円)を食べた。
とても旨みを感じる白濁したちゃんぽんスープ。
麺の上に、麺が見えないほど大量に乗った具材。
具材は、キャベツを中心に、もやし、人参、きぬさや、コーン、豚バラ肉、イカ、カマボコ2切れなど。
具材にもしっかりとスープの旨みが染み込んでいる。
季節によって若干異なってくるが、今日のは、野菜以外の具材が少なく思えた。
麺はちゃんぽんの麺らしく、少しモチっとした食感の麺で、麺からもスープの旨みを感じることができた。
☆4.0
9月5日(土)
今日の昼食は、倉敷市松島にある、「徳島ラーメン 麺王 倉敷中庄店」で「ラーメン」(890円)を食べた。
とても旨みを感じる、徳島ラーメンらしい濃い豚骨醤油のスープ。
麺にスープが良く染みており、麺からスープの旨みを感じることができた。
具材は、甘く少し濃い味付けのバラチャーシューとシナチク。
途中から無料の生卵を入れるが、生卵なしの方がいいかな。
かなり久しぶりの「麺王」。岡山発上陸の時は480円ぐらいだったような記憶が。
☆4.0
9月4日(金)
今日の昼食は、倉敷市広江にある、「ネギラーメンショップ」で「ラーメン」(690円)を食べた。
香味油が少し多めと、背油が浮いたとろみがあり旨みを感じる白濁した豚骨スープ。
しっかりとした麺とスープとの相性はいいように思えた。
具材は、少し濃い味付けのチャーシュー2枚、わかめ、大海苔1枚。
☆3.7
9月3日(木)
今日の昼食は、福岡市にある、九州丸一食品㈱が販売元の「元祖ラーメン 長浜家」を調理して食べた。
麺の製造元は、佐賀県上峰町にある、㈱みろくや秀麺工房で、スープは、福岡県飯塚市にある、一番食品㈱。
トロミを感じるスープは、とても旨みを感じる白濁したスープ。
半生の麺からもうちょとスープの旨みを感じれればなって思えた一杯でした。
9月2日(水)
今日の昼食は、岡山県瀬戸内市にある、「備前いろは堂」で「168ラーメン」(800円)を食べた。
ほんのり甘さを感じる比内鶏でダシをとっている醤油スープ。
味わいを感じる麺とスープとの相性はまずまずといったところ。
具材は、チャーシュー麺かと思えるほど肉が多く、5枚の低温調理をされたチャーシュー、煮卵半切れ2個、もやし少々。
☆3.5
9月1日(火)
今日の昼食は、群馬県館林市にある、「㈱花山うどん」が製造元の「鬼 ひも川」をつけ汁で食べた。
ツユは、兵庫県たつの市にある、日本丸天醤油㈱が製造元の「鰹と昆布のいいとこどり つゆ」(4倍濃縮タイプ)を使用。
とてももちっとした食感の麺は、幅が3cmほどあるとても平べったい独特の麺。
麺とツユとの相性も良く、美味しく食べることのできた一杯でした。
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