サイト管理者自身の、麺類の食べ歩き等を紹介するページです。 過去の日記 ![]()
岡山県の記事が中心となっております。
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ブログには写真とコメントを乗せています。
2026年・9月・中半
9月13日(日)
今日の昼食は、富山県氷見市にある、㈱氷見うどん海津屋が製造元の「氷見うどん」をざるうどんにして食べた。
ツユは、兵庫県たつの市にある、日本丸天醤油㈱が製造元の「鰹と昆布のいいとこどり つゆ」(3倍濃縮タイプ)を使用。
ツルリとした麺だが、麺からツユの旨みを感じることができ、美味しく食べることのできた一杯でした。
夕食は、岡山県早島町にある、「大阪王将 早島インター店」で「醤油ラーメン」(840円)を食べた。
コクと旨みを感じる濃口醤油のスープ。
麺からはもうちょっとスープの旨みが強く伝わればなって思えた。
具材は、脂身少なめながら美味のチャーシュー3枚、大海苔3枚、青長ネギ。
☆3.7
9月12日(土)
今日の昼食は、神奈川県相模原市にある、㈱せき製麺が製造元の「厚木上荻野産 荒井農園うどん 小麦さとのそら」をざるうどんにして食べた。
ツユは、岩手県花巻市にある、佐々長醸造㈱が製造元の「早地峰 つゆ」(3倍濃縮タイプ)を使用。
麺は少しモチっとした食感の乾麺。
麺、ツユ、それぞれはいいと思うが、相性がちょっとって思えた一杯でした。
9月11日(金)
今日の昼食は、岩手県奥州市にある、㈱小山製麺が販売元の「盛岡冷麺」を調理して食べた。
麺の製造元は、岩手県岩手町にある、岩手県乾麺工業協同組合で、スープは、福岡県飯塚市にある、一番食品㈱。
「盛岡冷麺」の麺らしい、噛み切れないほどの弾力のある麺。
スープはかなりしょっぱ辛いなって感じた。
食べ終わった後に、スープは200ccの水で薄めてってあったのに気付いた。
間食に、サンヨー食品㈱が販売元のインスタントカップ麺「CupStar 岡山名物 笠岡ラーメン風」を食べた。
濃口醤油のスープは、笠岡風なので、もうちょっと鶏ダシを感じれればなって思えた。
麺とスープとがよく合っており、笠岡風とはかけ離れているように思えたが、美味しい醤油ラーメンでした。
2026年・9月・前半
9月10日(木)
今日の昼食は、宮城県白石市にある、白石興産㈱が製造元の「宮城発症 冷し中華」を調理して食べた。
細めの乾麺の麺は、乾麺らしさが残らない仕上がりに。
添付のタレをかけてかき混ぜて食べる。
酸味とほんのり旨みを感じるタレ。
麺とタレとがまずまず合っているなって感じた一杯でした。
9月9日(水)
今日の昼食は、岡山県里庄町にある、岡山手延素麺㈱が製造元の「手延べ細うどん 鈴ひめ」をざるうどんにして食べた。
ツユは、岩手県花巻市にある、佐々長醸造㈱が製造元の「早地峰 つゆ」(3倍濃縮タイプ)を使用。
麺は少し平べったくツルリとした乾麺。
麺がツルリとしているわりに麺からツユの旨みをよく感じることのできた一杯でした。
9月8日(火)
今日の昼食は、岡山市中区平井にある、家系ラーメンのお店「町田商店 岡山平井店」で「つけ麺」(900円)を食べた。
麺は冷と温から選べ、いつもは冷で注文するが、温にしてしまった。
魚介だしの効いた濃厚でパンチがあり、とても旨みを感じるスープ。
麺にスープがよく絡み、食べ終わるころにはスープはほぼほぼなくなっている。
麺とスープとの相性もいい。
具材は、大きなチャーシュー1枚、大海苔1枚とスープの中にシナチクと細切れチャーシューが。
麺は冷がお薦め。
☆4.0
9月7日(月)
今日の昼食は、日清食品チルド㈱が販売元の「日清の冷し中華 醤油だれ」を調理して食べた。
酸味と旨みのバランスがいいなって思えた一杯でした。
9月6日(日)
今日の昼食は、兵庫県たつの市にある、兵庫手延素麺協同組合が製造元の「揖保乃糸 かぼちゃ入りの…」をつけ汁で食べた。
ツユは、たつの市にある、日本丸天醤油㈱が製造元の「鰹と昆布のいいとこどり つゆ」(4倍濃縮タイプ)を使用。
麺の原材料の一部に、かぼちゃピューレーと着色料(クチナシ)を使っている薄オレンジ色の麺。
ちょっと癖をじた一杯でした。
夕食は、倉敷市中島にある、「長崎ちゃんめん 岡山倉敷店」で「野菜たっぷりちゃんめん」(979円)を食べた。
とても旨みを感じる白濁したちゃんぽんスープ。
麺の上に、麺が見えないほど大量に乗った具材。
具材は、キャベツを中心に、もやし、人参、きぬさや、コーン、豚バラ肉、イカ、カマボコ2切れなど。
具材にもしっかりとスープの旨みが染み込んでいる。
季節によって若干異なってくるが、今日のは、野菜以外の具材が少なく思えた。
麺はちゃんぽんの麺らしく、少しモチっとした食感の麺で、麺からもスープの旨みを感じることができた。
☆4.0
9月5日(土)
今日の昼食は、倉敷市松島にある、「徳島ラーメン 麺王 倉敷中庄店」で「ラーメン」(890円)を食べた。
とても旨みを感じる、徳島ラーメンらしい濃い豚骨醤油のスープ。
麺にスープが良く染みており、麺からスープの旨みを感じることができた。
具材は、甘く少し濃い味付けのバラチャーシューとシナチク。
途中から無料の生卵を入れるが、生卵なしの方がいいかな。
かなり久しぶりの「麺王」。岡山発上陸の時は480円ぐらいだったような記憶が。
☆4.0
9月4日(金)
今日の昼食は、倉敷市広江にある、「ネギラーメンショップ」で「ラーメン」(690円)を食べた。
香味油が少し多めと、背油が浮いたとろみがあり旨みを感じる白濁した豚骨スープ。
しっかりとした麺とスープとの相性はいいように思えた。
具材は、少し濃い味付けのチャーシュー2枚、わかめ、大海苔1枚。
☆3.7
9月3日(木)
今日の昼食は、福岡市にある、九州丸一食品㈱が販売元の「元祖ラーメン 長浜家」を調理して食べた。
麺の製造元は、佐賀県上峰町にある、㈱みろくや秀麺工房で、スープは、福岡県飯塚市にある、一番食品㈱。
トロミを感じるスープは、とても旨みを感じる白濁したスープ。
半生の麺からもうちょとスープの旨みを感じれればなって思えた一杯でした。
9月2日(水)
今日の昼食は、岡山県瀬戸内市にある、「備前いろは堂」で「168ラーメン」(800円)を食べた。
ほんのり甘さを感じる比内鶏でダシをとっている醤油スープ。
味わいを感じる麺とスープとの相性はまずまずといったところ。
具材は、チャーシュー麺かと思えるほど肉が多く、5枚の低温調理をされたチャーシュー、煮卵半切れ2個、もやし少々。
☆3.5
9月1日(火)
今日の昼食は、群馬県館林市にある、「㈱花山うどん」が製造元の「鬼 ひも川」をつけ汁で食べた。
ツユは、兵庫県たつの市にある、日本丸天醤油㈱が製造元の「鰹と昆布のいいとこどり つゆ」(4倍濃縮タイプ)を使用。
とてももちっとした食感の麺は、幅が3cmほどあるとても平べったい独特の麺。
麺とツユとの相性も良く、美味しく食べることのできた一杯でした。
2026年・8月・後半
8月31日(月)
今日の昼食は、神奈川県中井町にある、㈲金子製麺が製造元の「風のそうめん」をつけ汁で食べた。
ツユは、兵庫県たつの市にある、日本丸天醤油㈱が製造元の「鰹と昆布のいいとこどり つゆ」(4倍濃縮タイプ)を使用。
麺からツユの旨みを感じることができた、さっぱりとした一杯でした。
8月30日(日)
今日の昼食は、福岡市にある、㈱味蔵が販売元の「中華めん 長浜ナンバーワン」を調理して食べた。
麺の製造元は、福岡県新宮町にある、こがね食品㈲で、スープは、福岡県飯塚市にある、一番食品㈱。
少し強めの塩気と、とても旨みを感じる少しとろみのある白濁した豚骨スープ。
半生の麺からもうちょっとスープの旨みを感じれればなって思えた一杯でした。
8月29日(土)
今日の昼食は、群馬県館林市にある、「㈱館林うどん明和」が製造元の「明和うどん」をざるうどんにして食べた。
ツユは、兵庫県たつの市にある、日本丸天醤油㈱が製造元の「鰹と昆布のいいとこどり つゆ」(4倍濃縮タイプ)を使用。
麺、ツユともに、それぞれはそれなりにいいなって思えたけど、相性がそれほどでもなって感じた一杯でした。
8月28日(金)
今日の昼食は、倉敷市林にある、「手打うどん 古市まんじゅう」で「ぶっかけうどん(冷、大盛り)」(650円+150円)を食べた。
丼に、よく冷えてとてもコシを感じる麺、濃厚なぶっかけダレ、麺の上に薬味として刻み海苔、青ネギ、天かすが乗っており、かき混ぜて食べる。
麺、タレ、薬味が三位一体となって、まさに倉敷のソウルフードって感じの一杯でした。
☆4.0
8月27日(木)
今日の昼食は、新潟県新発田市にある、㈲カネミヤが製造元の「中条そば」をざる蕎麦にして食べた。
ツユは、香川県小豆島町にある、正金醤油㈱が製造元の「正金 八方だし」(2倍濃縮タイプ)を使用。
原材料のそば粉は、新潟県胎内産のそば粉を使用していると。
そば粉より小麦粉の配合割合の多い麺は、ほんのり蕎麦の味わいを感じる乾麺。
麺とツユとの相性はそれなりによく、まずまず美味しく食べることのできた一杯でした。
8月26日(水)
今日の昼食は、倉敷市鶴形にある、「月のうつわ」で「黄金そば」(1,080円)を食べた。
香味油が少し多めに浮いた旨みを感じる濃口醤油のスープ。
冨士麺ず工房の特製麺にスープが良く染みているが、麺からスープの旨みがもうちょっとよく感じれればなって思えた。
具材は、濃い味付けのチャーシュー2枚、シナチク、大海苔1枚、青長ネギ。
☆3.7
8月24日(月)
今日の昼食は、仙台市にある、「らーめん昭和屋 扇町店」で「醤油らーめん」(800円)を食べた。
スープはあっさりとこってりがえらべ、「あっさり」で。
麺は細麺と太麺が選べ、細麺で。
香味油が少し浮いたまとまり感を感じる醤油スープ。
麺にスープが良く絡んでいるが、麺からスープの旨みをもうちょっと感じれればなって思えた。
具材は、チャーシュー1枚、シナチク、小海苔1枚。
☆3.5
8月23日(日)
今日の昼食は、岩手県北上市にある、黄金製麺食堂で「醤油ラーメン」(930円)を食べた。
香味油が少し多めに浮いた魚介系のダシを感じる濃口醤油のスープ。
ツルリとした自家製麺とスープとの相性はそれほどでもって思えた。
具材は、チャーシュー2枚と半熟玉子。
☆3.5
8月22日(土)
今日の昼食は、盛岡市の百貨店「カワトク」の7階にある「山留」で「山留特製細打ち冷麺」(1,310円)を食べた。
酸味の効いた澄んだスープ。
麺は「盛岡冷麺」の麺らしく、噛み切れないほどコシの強い麺。
麺とスープとの相性はいいなって思えた。
具材は、チャーシュー2切れ、煮卵半切れ、カマボコ1切れ、ミニトマト、パイン2切れ。
別添のキムチをちょっとだけ麺と一緒に食べると、わりとイケルなって思えた。
☆4.0
8月21日(金)
今日の昼食は、岩手県宮古市にある、「たらふく」で「中華そば」(750円)を食べた。
メニューは、この「中華そば」のみで、大盛りとかご飯類とか一切ない模様。
香味油がちょっと浮いた、ちょっと塩気を感じる飲みやすい醤油スープ。
丼一杯に入ったチリチリとした独特の縮れ麺とスープとの相性はいい。
麺の量はかなり多めで、店名と合致しているなって思った。
具材は、脂身少なめのチャーシュー2枚、シナチク、小海苔1枚。
☆3.7
2026年・8月・中半
8月20日(木)
夕食は、岩手県陸前高田市にある、「らーめんランド 高田店」で「まろやま醤油(ラーメン)」(750円)を食べた。
香味油が少し浮いた旨みを感じるまろやかな醤油スープ。
麺は細麺、太麺とかから選べ、細麺で。
食べ進んで行く間に麺にスープが染みてくる。
具材は、脂身少なめのチャーシュー1枚、シナチク、小海苔1枚、ナルト1切れ。
☆3.7
8月19日(水)
今日の昼食は、宮城県石巻市にある、「元気食堂」で「石巻焼きそば」(650円)を食べた。
麺、具材の上に目玉焼きが乗っている。
薄味ながら上品な味付け。
具材の豚バラ肉、もやしと麺を一緒に食べるとちょうどいい感じに。
薄味なので付いてきた「石巻焼きそばソース」(広島のオタフクソース製)を少し加えると少し旨みアップだが飽きっぽさ感も。
基の薄味で食べるのが一番いいかな。
☆3.7
8月18日(火)
今日の昼食は、宮城県涌谷町にある、上涌谷ドライブインで、「ラーメン」(650円)を食べた。
ちょっと塩分多めながら飲みやすく旨みを感じる醤油スープ。
麺からスープの旨みをもうちょっと感じれればなって思えた。
具材は、脂身少なめのチャーシュー1枚、シナチク、小海苔1枚。
☆3.5
8月17日(月)
今日の昼食は、長野県上田市にある、㈲とのしろ豊穣館が製造元の「信州上田特産 信州そば」をざる蕎麦にして食べた。
ツユは、香川県小豆島町にある、正金醤油㈱が製造元の「正金 八方だし」(2倍濃縮タイプ)を使用。
麺は、そば粉よりも小麦粉の配合割合の多い乾麺。
蕎麦の味わいはそれほど感じれなかった。
麺とツユとの相性もボチボチって印象の一杯でした。
夕食は、東京都千代田区にある、「自家製麺 伊藤 神田駅前店」で「比内鶏肉そば」(950円)を食べた。
煮干しの味をよく感じる醤油スープ。
しっかりとした麺からスープの煮干しの味わいが感じられ麺とスープとの相性はいいように思えた。
具材は、ブロック鶏チャーシュー5切れ。
☆4.0
8月16日(日)
今日の昼食は、イオンのPB商品・ベストプライスの冷凍食品「国産野菜のかき揚げ 信州そば」を調理して食べた。
製造元は、信越明星㈱。
濃口醤油の飲みやすいスープ。
そば粉よりも小麦粉の配合割合の多い麺は、あまりそばの味わいは感じないしっかりとした麺。
ただ、麺ととスープとが良く合っており美味しく食べることのできた一杯でした。
8月15日(土)
今日の昼食は、長崎県南島原市にある、㈱川崎が製造元の「島原手延そうめん 雲仙の白糸」をつけ汁で食べた。
ツユは、兵庫県たつの市にある、日本丸天醤油㈱が製造元の「鰹と昆布のいいとろどり つゆ」(4倍濃縮タイプ)を使用。
麺自体、これいいかなった思える乾麺。
麺とツユとの相性も良く、美味しく食べることのできた一杯でした。
8月13日(木)
今日の昼食は、愛媛県内子町にある、愛媛たいき農協五十崎製麺工場が製造所の「五十崎そうめん 吾輩ハ麺デアル」をつけ汁で食べた。
ツユは、千葉県香取市にある、ちば醤油㈱が製造元の「つゆの 素ゴールド」(3倍濃縮タイプ)を使用。
麺とツユとの相性も良く、麺自体もいいなって思えた一杯でした。
8月12日(水)
今日の昼食は、岡山市内山下にある、「中華そば ふじ井」で「中華そば」(880円)を食べた。
「笠岡ラーメン」のお店。メニューはシンプルに、醤油と塩、大盛りがあるだけ(ラーメンメニュー)。
鶏ガラだしを強く感じる濃口醬油のスープ。
スープが良く染みた麺とスープとの相性もいい。
具材は、しわいかしわ十数切れ、シナチク、青長ネギ。
☆4.0
2026年・8月・前半
8月10日(月)
今日の昼食は、徳島県板野町にある、岡本製麺㈱が製造元の「祖谷 十割そば」をざる蕎麦にして食べた。
ツユは、香川県小豆島町にある、正金醤油㈱が製造元の「正金 八方だし」(2倍濃縮タイプ)を使用。
そば粉100%の十割蕎麦は、麺が途中で切れたりするも、しっかりと蕎麦の味わいを感じることのできる麺。
麺の仕上がりも、乾麺らしさを全然感じない。
麺とツユとの相性も良く、本格的な美味しい一杯でした。
8月9日(日)
今日の昼食は、「佐伯ごまだしうどん」を作って食べた。
麺は、岡山市南区彦崎にある、㈱ヒロセが製造元の茹で麺「うどん 極」を。
スープは、大分県佐伯市にある、「㈱漁村女性グループめばる」が製造元の「佐伯ごまだし」を水に溶かして作った。
「ごまだし」の味自体は良いとは思うが、ダシを加えても加えてもなかなか薄まり感がとれない。
あっさりと手軽な一杯でした。
8月8日(土)
今日の昼食は、静岡県浜松市にある、池島フーズ㈱が製造元の「喜泉饂飩」をざるうどんにして食べた。
ツユは、㈱ミツカンが製造元の「八方だし」(4倍濃縮タイプ)を使用。
乾麺のざるうどんは、わりとツユの味と、麺とツユとの相性で評価が定まる傾向が多いように思うが、この麺はいいなって思えた一杯でした。
8月7日(金)
今日の昼食は、島根県出雲市にある、遠藤製麺が製造元の「出雲そば物語」をざる蕎麦にして食べた。
ツユは、香川県小豆島町にある、正金醤油㈱が製造元の「正金 八方だし」(2倍濃縮タイプ)を使用。
小麦粉よりそば粉の配合割合の多い乾麺。
思ったほどではないが蕎麦の味わいを感じることができた。
ツユはうどんよりは蕎麦の方が合うかなって思えたが、もうちょっと旨みを感じれればなって思えた。
8月6日(木)
今日の昼食は、広島県大竹市にある、㈲なか川が製造元の「広島名物 牡蠣醤油ラーメン」を調理して食べた。
牡蠣のダシをとても強く感じる濃厚な醤油スープ。
半生の麺は味わいを感じる卵麺。
麺の味わいは感じたが、麺からスープの下記の味わいはそれほど感じなかった一杯でした。
8月5日(水)
今日の昼食は、新潟県上越市にある、「㈱自然芋そば」が製造元の「真昆布入り まこちゃんうどん」をざるうどんにして食べた。
ツユは、香川県小豆島町にある、正金醤油㈱が製造元の「正金 八方だし」(2倍濃縮タイプ)を使用。
麺に昆布粉末が練り込まれている蕎麦のような色合いのモチっとした食感の麺。
ツユがもう一歩かなって感じた一杯でした。
8月4日(火)
今日の昼食は、香川県綾川町にある、㈱アイランド食品が製造元の「氷でおいしい 冷し中華」を調理して食べた。
タレはストレートタイプのタレで、氷を数個入れる。
わりとオーソドックスな味付け。
「冷し中華」はスープのラーメンと違い、タレの味を感じにくいと思うが、まずまず美味しい一杯でした。
14時半ごろ、倉敷市真備町箭田にある、「手打ちうどん さるや」で「ざるうどん」(480円)を食べた。
コシを感じるも、この暑さで、生温かさを感じる麺。
ほんのり甘さと、とても旨みを感じるツユは、ざるうどんのツユに適しているなって思えた。
濃厚なツユなので、最後まで薄まり感なく美味しく食べることのできた一杯でした。
☆3.7
8月3日(月)
今日の昼食は、島根県安来市にある、渡辺製麺所が製造元の「尼子そば」をざる蕎麦にして食べた。
ツユは、千葉県香取市にある、ちば醤油㈱が製造元の「つゆの素 ゴールド」(3倍濃縮タイプ)を使用。
乾麺の麺は、そば粉よりも小麦粉の配合割合の多い麺。
乾麺の麺は茹で時間の目安5~6分とあり、6分ぐらい茹でたが、だいぶ乾麺っぽさの残る仕上がりに。
ツユと麺との相性は良く、麺に乾麺っぽさが残った以外は良かったかなって思えた一杯でした。
8月1日(土)
朝食は、倉敷市新倉敷駅前にある、「浜堂六九」で「いりこそば」(750円)を食べた。
いりこのダシはそれほど強くはなく、旨みを感じる飲みやすいスープ。
「はまんど」系のラーメンのスープは、結構塩分を強めに感じるが、このお店はそうでもない。
麺とスープとはとても良く合っているなって思えた。
具材は、チャーシュー1枚、シナチク、半熟卵半切れ、油揚げ5切れ。
☆4.0
昼食は、徳島県板野町にある、岡本製麺㈱が製造元の「すだち麺」をつけ汁で食べた。
原材料の一部に「すだち果汁」のほかに、クチナシ色素も使われている緑に近い薄緑色をした麺。
ツユは、㈱ミツカンが製造元の「八方だし」(4倍濃縮タイプ)を使用。
麺とツユとの相性がとてもよく、とても美味しく食べることのできた一杯でした。
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