サイト管理者自身の、麺類の食べ歩き等を紹介するページです。 過去の日記 ![]()
岡山県の記事が中心となっております。
この日記のメインは写真等の管理の都合上 http://blog.goo.ne.jp/acc1229 に移動させました。
ブログには写真とコメントを乗せています。
2026年・7月・中半
7月15日(水)
今日の昼食は、岡山市磨屋町にある、「乙ラーメン アリス」で「中華そば」(1,100円)を食べた。
香味油が少し浮いたとろみのある醤油スープ。
とてもモチっとした食感の幅広の麺は、ラーメンというよりはうどんに近い感じに思えた。
具材は、ナルト1切れ、2種類のチャーシュー、太いシナチク2本、小海苔1枚。
☆3.5
7月14日(火)
今日の昼食は、イオンのPB商品「ベストプライス」の冷凍食品「つゆ付 簡単ぶっかけ 信州そば」を「ぶっかけ蕎麦」にして食べた。
製造元は、信越明星㈱。
そば粉よりも小麦粉の配合割合の多い麺。
ツユの味が濃すぎて、蕎麦の味わいはほとんど感じられない。
ツユがイマイチかなって思えた一杯でした。
7月13日(月)
今日の昼食は、東洋水産㈱が製造元の「マルちゃんの冷し中華 ごまだれ」を調理して食べた。
程よくゴマダレ味を感じるタレは、この時期にちょうどいいなって思えた一杯でした。
7月12日(日)
今日の昼食は、「佐伯ごまだし」を作って食べた。
スープは、大分県佐伯市にある、「㈱漁村女性グループめばる」が製造元の「佐伯ごまだし」を冷水に溶かして作る。
麺は、坂出市にある、「さぬき丸一製麺㈱」が販売元の冷凍食品「さぬきうどん」を使用。
「ごまだし」はわりと使ったはずであるが全体的に薄味でさっぱりとした一杯でした。
夕食は、倉敷市中庄にある、「来来亭 倉敷中庄店」で「ラーメン」(840円)を食べた。
好みはいつも通りで、味薄め、ネギ多め。
味薄めで注文してもわりと濃い(辛い)こともあるが、今日は程よい感じだった細かな背油の多く浮いた醤油スープ。
極細の麺にスープが良く絡み、麺とスープとの相性もいい。
具合は、チャーシュー6切ほどとシナチク。
いつもはチャーシューとねぎを一緒に食べた後に麺を食べるが、今日はネギと麺を一緒に食べると、とてもいい感じに。
☆4.0
7月11日(土)
今日の昼食は、倉敷市粒浦にある、人気うどん店「天乃うどん店」で持ち帰り用に買って帰った「うどん」をざるうどんにして食べた。
麺とツユがそれぞれ100円。
麺は熱湯で少し茹で直した後に冷水で絞める。
和風のざるうどんのツユに適しているなって思える旨みのあるツユと麺との相性も良く、ほぼほぼ店内で食べるのと変わらな美味しい一杯でした。
2026年・7月・前半
7月10日(金)
今日の昼食は、岡山市中区平井にある、家系ラーメンのお店「町田商店 岡山平井店」で「つけ麺」(900円)を食べた。
魚介系のダシが効いた濃厚なスープが麺にとてもよく絡みついている。
麺とスープとの相性もとてもいい。
具材は、大きなチャーシュー1枚と大海苔1枚。
スープの中にシナチクと細切れチャーシューが。
☆4.2
7月9日(木)
今日の昼食は、札幌市にある、西山製麺㈱が製造元の「札幌 味噌 冷やし中華」を調理して食べた。
濃厚なみそダレ。
麺とタレだけではちょっと味気無さを感じたが、もやし、きゅうりの具材と一緒に食べると美味しく食べることのできた一杯でした。
7月8月(水)
今日の昼食は、倉敷市藤戸町天城にある、「莢」で「中華そば」(880円)を食べた。
ほんのり旨みを感じる飲みやすい濃口醤油のスープ。
しっかりとした自家製麺とスープとの相性はまずまずといったところ。
具材は、チャーシュー2枚とシナチク。
☆3.7
間食に、東洋水産㈱が製造元のインスタント袋麺「スープカレー ラーメン」を調理して食べた。
パンチを感じるカレー味スープ。
麺を食べてもそのスープのパンチがあまり伝わってこなかったのが残念。
具材を入れて、カレー味が付いた具材と一緒に食べれば一層美味しいのかなって思えた一杯でした。
7月6日(月)
今日の昼食は、シマダヤ㈱が販売元の「もみ打ち 生冷し中華 レモン醤油味」を調理して食べた。
製造所は、「シマダヤ関東㈱ 埼玉工場」。
茹でた後に冷水で冷やした麺にストレートタイプのツユをかけて食べる。
酸味がわりと強く、少し旨みも感じるが、もうちょっと酸味を抑え、旨みが強く感じれればなって思えたさっぱりとした一杯でした。
7月5日(日)
今日の昼食は、新潟県十日町市にある、㈱玉垣製麺所が製造元の「新潟へぎそば みのりそば」をざる蕎麦にして食べた。
ツユは、福山市にある、寺岡有機醸造㈱が製造元の「大田記念病院が考えた だしつゆ」(3~4倍濃縮タイプ)を使用。
原材料の一部に海藻が使われている「へぎそば」。
小麦粉よりそば粉の配合割合の多い少し平べったい乾麺。
麺から少しボソッとした食感と蕎麦の味わいを感じることができ、なかなかいい麺だなって思えた。
麺とツユとの相性も良く、美味しく食べることのできた一杯でした。
夕食は、倉敷市下庄にある、「8番らーめん 下庄店」で「野菜らーめん 塩」(792円)を食べた。
塩ラーメンだから当然塩気が強めのスープ。
もうちょっと旨みを感じれればなって思えた。
ツルリとした縮れ麺とスープとの相性はいいように思えた。
具材は、8の字が付いたナルト1切れ、脂身少なめながら美味のチャーシュー1枚、シナチク。
野菜類はキャベツを中心に、もやしと人参。
☆3.5
7月4日(土)
今日の昼食は、長崎県南島原市にある、白山製麺が販売元の「島原手延うどん 眉山うどん」をざるうどんにして食べた。
ツユは、㈱ミツカンが製造元の「八方だし」(3倍濃縮タイプ)を使用。
できあがりがツルリとした乾麺。
麺がツルリとしているわりにツユの旨みが麺から感じ取れ、麺とツユとの相性もいい美味しい一杯でした。
7月3日(金)
今日の昼食は、熊本県甲佐町にある、㈲肥後そう川が製造元で、佐賀県唐津市にある、㈱麻生園芸が販売元の「青しそ そうめん」をつけ汁で食べた。
ツユは、千葉県香取市にある、ちば醤油㈱が製造元の「つゆの素 ゴールド」(3倍濃縮タイプ)を使用。
原材料に青しそエキスやクチナシ色素が使われている薄緑色の乾麺。
麺から青しその味わいを少しだけ感じることができた。
旨みを感じるツユと麺との相性も良く、さっぱり美味しい一杯でした。
7月2日(木)
今日の昼食は、群馬県太田市にある、㈱新田乃庄が製造元の「群馬 ひもかわ」をつけ汁で食べた。
ツユはセットになっていた濃縮タイプのツユを使用。
幅が10cmほどある幅広の麺は、茹でている最中や食べるときによく切れてしまう。
ツユは旨みが足りず、全体的に微妙な感じだなって思えた一杯でした。
7月1日(水)
今日の昼食は、高松市にある、石丸製麺㈱が製造元の「ケール細うどん」をざるうどんにして食べた。
販売元は、徳島県鳴門市にある、仲野産業㈱。
徳島産のケール粉末を麺の原材料の一部に使っているケールの香ばしさ漂う乾麺。
香料、色素などは使っていない。
ツユは、千葉県香取市にある、ちば醤油㈱が製造元の「つゆの素 ゴールド」(3倍濃縮タイプ)を使用。
麺とツユとがあっており、美味しく食べることのできた一杯でした。
2026年・6月・後半
6月30日(火)
今日の昼食は、倉敷市玉島にある、「中華蕎麦 みず川」で「中華蕎麦」(1,030円)を食べた。
香味油が少し浮いた複雑な味わいのとても旨みを感じる醤油スープ。
細麺にスープが良く染みており、麺とスープとの相性もとてもいい。
具材は、チャーシュー2枚、シナチク、小海苔1枚、かいわれ。
☆4.5
それから、同じく倉敷市玉島にある、「おたやん食堂」で「からす天狗焼きそば」(750円)を食べた。
油が多めにかかったほぼ黒色をしたコシを感じる麺。
豚バラ肉、キャベツ、玉ねぎ、もやしの具材と一緒に。
全体的な味付け自体はソースっぽい味付けの一杯でした。
☆3.7
6月29日(月)
今日の昼食は、日清食品冷凍㈱が販売元の冷凍食品「名古屋風 味噌煮込みうどん」を調理して食べた。
製造元は、高松市にある、高松日清食品㈱。
とてもコクと旨みを感じる濃厚な味噌味スープ。
しっかりとした麺からスープの旨みを感じることができる美味しい一杯でした。
6月28日(日)
今日の昼食は、「佐伯ごまだしうどん」を調理して食べた。
麺は、倉敷市にある、大黒天物産㈱が製造元の「讃岐うどん」(茹で麺)を使用。
大分県佐伯市にある、「㈱漁村女性グループめばる」が製造元の「豊後水道鶴見港 佐伯ごまだし」を茹で少し薄めてスープを作る。
絶妙な味わいの「ごまだし」スープにしっかりとした麺が合い、美味しく食べることのできた一杯でした。
夕食は、倉敷市中島にある、「長崎ちゃんめん 岡山倉敷店」で「野菜たっぷりちゃんめん」(979円)を食べた。
白濁したちゃんぽんスープは、たまに煮詰まりすぎって感じることがあるが、きょうのは程よい感じで、とても旨みを感じるスープ。
麺の上にどっさりと乗っているキャベツを中心とした具材にもスープの旨みがよく染み込んでいる。
麺はちゃんぽんの麺らしく、ちょっとモチっとした食感の中太麺。
麺からもスープの旨みを感じ取ることのできた美味しい一杯でした。
☆4.0
6月27日(土)
今日の昼食は、静岡県浜松市にある、池島フーズ㈱が製造元の「がごめうどん」をざるうどんにして食べた。
函館産の「がごめ昆布」を使いとあり、原材料にがごめ粉末の表記が。
ツユは、㈱ミツカンが製造元の「八方だし」(4倍濃縮タイプ)を使用。
麺とツユとの相性も良く、美味しく食べることのできた一杯でした。
6月26日(金)
今日の昼食は、倉敷市神田にある、「ラーメンハウス 喜楽園」で「しょうゆラーメン」(627円)を食べた。
懐かしく感じるような優しい味わいで旨みを感じる醤油スープ。
麺は味わいを感じる麺。
具材は、チャーシュー3枚、シナチク3本、もやし。
☆3.7
それから、倉敷市児島唐琴にある、「いしはるうどん」で「ざるうどん」(600円)を食べた。
ツルリとした麺は、ざるうどんの麺にしてはそれほどコシが感じられない。
和風のツユは、ざるうどんのツユに適しているなって思えた一杯でした。
☆3.7
6月25日(木)
今日の昼食は、イオンモール岡山にある、「さぬき麺 山下本気うどん イオンモール岡山店」で「かけうどん」(690円)を食べた。
大盛が無料だった(タッチパネル式の注文)ので大盛で。
旨みとしょっぱさを感じる醤油スープ。
ツルリとした滑らかな口当たりのいい麺。
全体的に塩気がかなり強めだなって思えた一杯でした。
☆3.3
6月24日(水)
朝食は、福山市三之丸町にある、「あじわい処 麺 福山店」で「福山ラーメン」(750円)を食べた。
香味油が少し浮いたあっさりとした醤油スープ。
しっかりとした麺にスープがそれなりに絡んでいる。
具材は、チャーシュー2枚、シナチク、もやし。
☆3.5
昼食は、倉敷市昭和にある、「麺屋 天喰」で「醤油ラーメン」(600円)を食べた。
香味油が少し浮いた、ほんのり鶏ガラだしを感じる醤油スープ。
しっかりとした麺とスープとの相性はいいように思えた。
具材は、かしわ4切れとシナチク。
少し「笠岡ラーメン」っぽさを感じる一杯でした。
☆3.7
6月23日(火)
今日の昼食は、群馬県高崎市にある、㈱樽沢が製造元の「上州おっきりこみ」を調理して食べた。
ツユは、セットになっていたツユを使用。
スープはあっさりとした醤油スープ。
平べったい麺からスープの旨みを少し感じることのできた一杯でした。
6月22日(月)
今日の昼食は、群馬県みどり市にある、星野物産㈱が製造元の「懐かしの中華そば 二代目 黒鉄屋赤兵衛 醤油味」を調理して食べた。
濃縮タイプの液体スープのほかに、粉末タイプの鶏ガラだしがセットになっているスープ。
鶏ガラだしを感じることができる濃口醤油のスープ。
乾麺の麺は口当たりのいい滑らかな麺で、スープが良く染み込んでいる。
オーソドックスな醤油ラーメンでした。
6月21日(日)
今日の昼食は、イオン㈱Bブランド「トップバリュ」の冷凍食品、「かつお節だしのつゆ そば」をざる蕎麦にして食べた。
製造元は、信越明星㈱。
そば粉よりも小麦粉の配合割合の多い麺は、「かき揚げそば」の時は、蕎麦の風味、味わいを感じれたが、同じ麺のはずなのにこの麺には蕎麦っぽさが少ししか感じれない。
濃いめのツユも、もうちょっと旨みを感じれればなって思えた一杯でした。
夕食は、倉敷市中庄にある、「来来亭 倉敷中庄店」で「ラーメン」(840円)を食べた。
好みはいつも通りで、味薄め、ネギ多めで。
細かな背油がたくさん浮いたスープは、薄めで注文したがわりと濃い味付けだった。
細麺にスープがしっかりと染み込んでいる。
具材は、6切ほどの薄いチャーシュー、シナチク。
☆3.5
2026年・6月・中半
6月20日(土)
今日の昼食は、長崎県南島原市にある、酒井手延べ素麺が出品者の「島原そうめん」をつけ汁で食べた。
ツユは、長崎市にある、チョーコー醤油㈱が販売元の「飛魚つゆ うすいろ」(2倍濃縮タイプ)を使用。
麺とツユとの相性もそれなりで、さっぱりした一杯でした。
6月19日(金)
今日の昼食は、群馬県高崎市にある、㈱樽沢が製造元で、渋川市にある、㈱叶屋食品が販売元の「ふる里 水沢 生うどん」をざるうどんにして食べた。
ツユは、㈱ミツカンが製造元の「八方だし」(4倍濃縮タイプ)を使用。
ツルリとした滑らかな口当たりの麺。
麺とツユとの相性はまずまずかなって感じた一杯でした。
6月18日(木)
今日の昼食は、徳島県板野町にある、岡本製麺㈱が製造元で、兵庫県洲本市にある、㈲うづ志ほ名産店が販売元の「玉ねぎスープ拉麺」を調理して食べた。
粉末タイプのスープは、玉ねぎとチキンをベースにした甘みを感じるスープ。
乾麺の麺は、乾麺っぽさが少し残った仕上がりになったが、スープとの相性はいい。
あっさり美味しい一杯でした。
6月17日(水)
今日の昼食は、岡山市南区灘崎町彦崎にある、「手打ちそば 千田」で「ざるそば2枚」(1,250円)を食べた。
ちなみに1枚の値段は800円。
蕎麦の味わいをそれほど感じない麺。
濃いめの和風のツユの旨みが麺から良く感じ取ることができた。
☆3.7
6月16日(火)
今日の昼食は、岡山市奥田にある家系ラーメンのお店「ラーメン山岡家 岡山奥田店」で「豚バラなんこつラーメン」(980円)を食べた。
香味油が多めに浮いた味噌味っぽく奥深さを感じる濃厚なスープ。
黄色い中太麺にスープがよく染みており、面とスープとの相性もとてもいいように思えた。
具材は、ブロックチャーシュー2切れ、シナチク、もやし、小海苔1枚。
☆4.2
6月15日(月)
今日の昼食は、イオンのPBブランド「ベストプライス」の冷凍食品「国産野菜のかき揚げ 信州そば」を調理して食べた。
製造元は、信越明星㈱。
スープは濃口醤油のスープ。
そば粉よりも小麦粉の配合割合の多い麺であるが、しっかりと蕎麦の風味、味わいを感じることのできる麺。
スープ自体はそれほどでもなかったが、麺からスープの旨みを感じ、かき揚げも美味しく、全体的にレベルが高いなって感じた美味しい一杯でした。
6月14日(日)
今日の昼食は、徳島県板野町にある、岡本製麺㈱が製造元の「阿波名産 祖谷十割そば」をざる蕎麦にして食べた。
ツユは、群馬県館林市にある、正田醤油㈱が製造元の「そば屋のそばつゆ」(ストレートタイプ)を使用。
国内産そば粉100%使用の麺は、切れやすいが、とても蕎麦の味わいを感じることのできる麺。
和風のツユと麺とがよく合っていて、わりと本格的だなって思えた一杯でした。
夕食は、倉敷市下庄にある、「8番らーめん 下庄店」で「野菜らーめん(醤油)」(792円)を食べた。
コクを感じる濃口醤油スープ。
今日のスープはちょっと塩気が多めに感じた。
麺はツルリとした縮れ麺で、麺とスープとの相性はいい。
具材は、キャベツを中心にもやし、人参、玉ねぎと8の字の付いたナルト1切れ、チャーシュー1枚、シナチク。
野菜類にもしっかりとスープの味が染み込んでいた。
☆3.7
6月13日(土)
今日の昼食は、佐賀県神埼市にある、「神埼素麺 大坪製麺㈱」が製造元の「まるかんの 神埼うどん」をざるうどんにして食べた。
ツユは、㈱ミカンが製造元の「八方だし」(4倍濃縮タイプ)を使用。
細い乾麺のわりには長い20分程度の茹で時間の麺。
コシはほとんど感じれなかったが、ツユとの相性はまずまずの一杯でした。
6月12日(金)
今日の昼食は、倉敷市林にある、「らくらくうどん 児島店」で「ぶっかけうどん(冷、大)」(560円)を食べた。
丼に麺が入っており、その上に薬味として天かす、青ネギ、大根おろし、紅ショウガが乗っており、別徳利に入っているタレをかけ、かき混ぜて食べる。
濃厚なタレは伊勢うどんによくあるような濃いめの味付けのタレ。
平べったく太い麺にタレと薬味があっており、美味しく食べることのできた一杯でした。
☆4.0
6月11日(木)
今日の昼食は、新潟市にある、丸榮製粉㈱が製造元の「新潟 のどぐろラーメン」を調理して食べた。
「のどぐろ」魚粉が入っているスープは、とても旨みを感じる濃口醤油のスープ。
乾麺の麺は新潟産の米粉30%(新之助)を使用した麺で、滑らかな」口当たりのいい麺に仕上がった。
その麺からスープの旨みを感じ取ることができる。
予想以上の美味しい一杯でした。
間食に、エースコック㈱が製造元のインスタントカップ麺「スーパーカップ 濃厚味噌ラーメン」を食べた。
コクと旨みを感じる醤油スープで、商品名にあるような濃厚さは感じず飲みやすいスープ。
麺とスープとはよく合っているなって感じた。
キャベツ、コーンなどの具材が少し。
群馬県明和町のマンホールの蓋がパッケージの上蓋にデザインされた商品。
2026年・6月・前半
6月10日(水)
今日の昼食は、岡山市奉還町にある、「らあめん鬼ぼし」で「鬼ぼしらあめん」(1,000円)を食べた。
煮干しのエグサを感じるドロ色をしたスープ。
麺の上に、みじん切りの玉ねぎ、青ネギ、煮干し1匹が乗っている。
しっかりとした麺からスープの煮干しダシの味はそれほど感じなかったが、食べ終わり近くに麺とスープとが馴染んできたなって思えた。
具材は、2種類のチャーシュー。
☆3.5
6月9日(火)
今日の昼食は、群馬県高崎市にある、㈱樽沢が製造元の「下仁田ねぎみそラーメン」を調理して食べた。
スープの原材料の一部にネギが使われており、ネギがセットでついているわけではない。
香辛料がちょっと強めに効いた味噌味スープ。
麺を食べてもスープの香辛料の辛さを強く感じ、もうちょっと旨みが感じれればなって思えた一杯でした。
6月8日(月)
今日の昼食は、群馬県高崎市にある、㈱樽沢が製造元の「なかじま 支那そば 醤油味」を調理して食べた。
実店舗は、高崎市にあるとのこと。
魚介系ダシのよく効いた複雑な味わいの醤油スープ。
麺からスープの旨みをもうちょっと良く感じれればなって思えた。
スープの美味しい一杯でした。
6月7日(日)
朝食は、東京駅近くの「東京ラーメンストリート」にある、「とんこつらーめん俺式 純」で「朝ラーメン」(700円)を食べた。
豚骨ダシのよく効いたちょっとしょっぱさを感じる濃厚なスープ。
麺とスープとは合っているなって思えた。
具材は、チャーシュー3枚とキクラゲ。
☆3.7
昼食は、東京都江東区亀戸にある、「亀戸 煮干中華蕎麦つきひ」で「中華蕎麦」(950円)を食べた。
煮干しダシのよく効いた、かなり塩味の強い醤油スープ。
麺からスープの旨みをよく感じられ、麺とスープとの相性はとてもいいなって思えた。
具材は、2種類のチャーシューと小海苔1枚。
☆4.0
6月5日(金)
今日の昼食は、神奈川県大井町にある、「中華そば 縁」で「中華そば」(950円)を食べた。
少し香味油の浮いた魚介系などのダシが効いたとてもバランスが取れているなって感じた醤油スープ。
菅野製麺所のモチっとした食感の縮れ麺とスープとの相性はいいなって思えた。
具材は、大きなチャーシュー1枚とシナチク。
スープの美味しい一杯でした。
☆4.0
夕食は、横浜市戸塚区にある、「支那そばや 本店」で「醤油らぁ麺」(1,300円)を食べた。
香味油が少し浮いた完成度が極めて高いなって感じる醤油スープ。
少し柔らかめに茹でられた味わいを感じる麺からスープの旨みを感じ取ることができた。
具材は、低温調理されたトロリとしたチャーシュー2枚、穂先メンマ3本、小海苔1枚。
☆4.7
それから、東京都台東区にある、「らーめん・天神下 大喜」で「醤油らーめん」(1,080円)を食べた。
細麺と太麺が選べて細麺で。スープの濃い薄いも選べて濃いめで。
香味油と細かな背油が多めに浮いた醤油スープ。
以前のような洗練さは感じれない。
麺にスープが良く染みていて麺とスープとの相性はいいなって思えた。
具材は、トロリとしたチャーシュー1枚、濃い味付けのシナチク、ほうれん草、小ナルト1切れ、小海苔1枚。
☆3.7
6月4日(木)
今日から上京。
昼食は、東京都港区六本木にある、「入鹿TOKYO 六本木」で「醤油らぁ麺」(1,800円)を食べた。
香味油が少し多めに浮いた上品な味わいの醤油スープ。
麺からスープの旨みをもうちょっと感じれればなって思えた。
具材は、低温調理された2種類のチャーシュー、大海苔1枚。
食べ終わることに麺からスープの奥深い味わいを感じることができた。
☆4.0
6月3日(水)
今日の昼食は、岡山県浅口市にある、「麺屋 晴レ」で「中華そば 醤油」(800円)を食べた。
鶏ガラだしのよく効いた濃口醤油のスープ。
麺にスープが良く染みており、麺とスープとの相性はいいなって思えた。
具材は、しわいかしわ大小5切れ、シナチク。
「笠岡ラーメン」のお店。
☆4.0
それからちょっと用事を済ませ、同じく浅口市にある、「らぁ麺 さくら」で「中華そば」(700円)を食べた。
香味油と細かな背油が少し浮いた醤油スープ。
極細の麺にスープが良く染みている。
具材は、少し濃い味付けのチャーシュー2枚とシナチク3本。
全体的にオーソドックスだなって印象の一杯でした。
☆3.5
6月2日(火)
今日の昼食は、岡山市御津金川にある、「そば作」で「魚介系 鶏白湯醤油らーめん」(900円)を食べた。
魚介系のダシをそれほど感じない、濃いめだが飲みやすい醤油スープ。
麺にスープがとてもよく染みている。
麺をすすると、麺から魚介系の味を感じることができ、麺とスープとの相性はいいなって思えた。
具材は、チャーシュー2枚、半熟玉子、シナチク。
☆3.7
6月1日(月)
今日の昼食は、群馬県高崎市にある、㈱樽沢が製造元の「下仁田ねぎみそラーメン」を調理して食べた。
具材にネギが入っているのではなく、スープの原材料の一部にネギを使用している。
香辛料が少し強めに効いた味噌味スープ。
ネギの味わいは感じられない。
麺からはスープの味噌味を良く感じることのできた一杯でした。
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